かつら "いつも幸せな人は、2時間の使..." 2026年2月25日

かつら
かつら
@katurak
2026年2月25日
いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
今求めていた本でした! そう、小説を書いていると、最終的な完結以外は無価値のように思えるんです……書いている途中が無価値なら、大量の文字数、長期間の作業になる長編小説なんて、どうして完成させられましょう……。作業を細分化して、ひとつずつ達成するごとにいちいち喜ぶ、これが答えだそう。何でも思いっきり喜ぶ癖をつける、確かに大事かも! 実践してみたい。
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