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かつら
かつら
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@katurak
  • 2026年5月6日
    作家で食っていく方法
    根性論的なムードというか文体?を感じるけれども、「構成にミスがある人は読書不足」とか、おおっと思う箇所もたくさんあって、メモしながら読みました。うぅ……読書不足っ……刺さるわ……。あと、「AIより自分のほうが書ける」と断言していてカッケ〜! 正直、私のようなヘタレ小説書きでは、情けないけれど断言できない! 努力を長年続けられたからこそのこの自信ですよね、やっぱりカッケ〜。書けなくなる恐怖もないんですって!
  • 2026年5月4日
    銀の海 金の大地 10
    銀の海 金の大地 10
    しばらくここの入力を忘れていた。もう次が最終巻かー。主人公まわりのラブストーリーは、果たして何かおいしいシーンはあるのだろうか……(俗物)。作者の書きたいものは、かなりこの巻に詰まっていた感もあるけれども、ふつうに少女漫画脳なのでそこが気になるのであった。
  • 2026年5月4日
    銀の海 金の大地 9
    銀の海 金の大地 9
  • 2026年5月4日
    銀の海 金の大地 8
    銀の海 金の大地 8
  • 2026年4月1日
    歩く マジで人生が変わる習慣
    スペイン巡礼以来歩くの大好きになったので読んでみた本。現代の靴がアカンのはまじ同感。つかハイヒールに限らず、なんであんな足が変になる硬い靴をはいて働かにゃいかんのじゃろ。個人的には常時トレランシューズはいて働きたいっす。若い社会人だった頃はいてた靴のせいで、いまだに足裏にタコがある。どういう了見であの靴開発されたんだろ、といまだに思ってる。
  • 2026年3月29日
    書きたいことがない人のための日記入門
    日記を習慣化しようと思い、いざノートを開けると頭真っ白になりがちなので買ってみた本。どういう日記の切り口があるのかとか参考に読みつつ自分も日記を書いてみたけど、要は自分から出てくるものを書けばいいやってことで、こだわらず書けるように。だいたいのことは、うまくおもしろいものを書きたいとかの無茶なこだわりを捨てれば、実行はできますね。あと日記を書いてるうちに、言語化の精度も自分比で上がった気がする。継続して自分がどう変わっていくか見ていくつもり。
  • 2026年3月17日
    小説
    小説
    へたっぴ小説書きとしては勉強になりました! 2時間映画みたいな感じですね。「千年女優」を彷彿とさせるような。あとまぁ……BLですかね! 考えてみれば、宮崎駿の「君たちはどう生きるか」を思いだすところもあるけど、主題がこっちのほうがおもしろいかも。
  • 2026年3月17日
    小説
    小説
    嘘は他人と共有できない、真実は誰にとっても真実だから外に出せる、というくだりがよかった。
  • 2026年3月10日
    なぜ人は締め切りを守れないのか
    うひゃーーーおもしろいーーーー。もちろん「なぜ私は締め切りを守れないのか……助けて……」と思って手を出したのだが、読み終わると「まぁそれもいいか……私は私だし……」みたいな気分に。締め切りという切り口でおもしろくなった本だが、全体テーマとしては最近めちゃくちゃ見かける。現代を読み解く本。
  • 2026年3月7日
    銀の海 金の大地 7
    銀の海 金の大地 7
    5冊目あたりから止まらなくなってきたな……! うすうす「この話、これといって何も起こっていない気がするなぁ、序盤も序盤だし」と思っていたら、話が始動してから半月しかたっていないそうで、なるほど納得。7冊目、やっと主人公が主人公として立ったみたいな気がする。あとよいボーイミーツガール的シーンがありました(いや出会い自体はとっくの昔なんだけども、進んでなかったというか……)。
  • 2026年3月7日
    銀の海 金の大地 6
    銀の海 金の大地 6
  • 2026年2月25日
    いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
    今求めていた本でした! そう、小説を書いていると、最終的な完結以外は無価値のように思えるんです……書いている途中が無価値なら、大量の文字数、長期間の作業になる長編小説なんて、どうして完成させられましょう……。作業を細分化して、ひとつずつ達成するごとにいちいち喜ぶ、これが答えだそう。何でも思いっきり喜ぶ癖をつける、確かに大事かも! 実践してみたい。
  • 2026年2月25日
    銀の海 金の大地 5
    銀の海 金の大地 5
  • 2026年2月19日
    能力主義をケアでほぐす
    休みの日に1日グズグズと休んでしまって、「今日何もできなかった!」と嘆くのが常。これは能力主義を内在化しているのだな、と最近思って、この本のタイトルにピンときた……のだが、特にこの本を読んでほぐれはしなかった。自分のこの課題は続行。この本は、著者がケアの倫理に関わる本たちとの出会いを通して、ご自分の中の能力主義に気づく本かなーと思った。
  • 2026年2月8日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    神保町の東京堂書店にたくさん並んでいて衝動買いした本。こぢんまりとして1冊の本としての存在感がよい。津村記久子さんの兼業作家時代、仕事後にひと休みしてから夜中に起きて2時間書くのはキツそうで……!
  • 2026年1月28日
    それ、すべて過緊張です。
    自分にとっては特に目新しい情報はなし。弛める時間をもとうね! という話。個人的に、最近の健康ハウツー本、タイトルがよくて中身はそんなにないことが多いなぁ。タイトル大事だけども。
  • 2026年1月18日
    脱ダラダラ習慣! 1日3分やめるノート
    スマホとか休日のダラダラをやめたくて入手。日記的なものは全然定着したことがないんだけども、やはり自己を振り返るためには避けられないのかも。ちょうど日記帳向けのロルバーンを買ってあるので、やって……みるかぁ!
  • 2026年1月9日
    百歳まで歩ける人の習慣
  • 2025年12月29日
    近代小説の表現機構
    ヒィエーーーーー勉強になる……! ほんと自分は勉強不足だよ! もっと読まなきゃ!
  • 2025年12月28日
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