も
@ym
2026年3月1日
買った
読み終わった
半分も理解できてない気がする。助けてほしい。
今の推し活文化はまさに「動物的な消費行動」で、「小さな物語への欲求」を満たしているんだろうな、という考えには至った。
ただ、本書で言われている「大きな非物語への欲望」がどうしても理解できない。何を言っているのか誰か解説してほしい。
ノベルゲームに限った話ならなんとかついていけるけど、
これはほかのコンテンツに置き換えることができるのか?
というかノベルゲームの例でさえも、小さな物語への欲求が積み重なっただけじゃないの????
それは「解離」なのか???
というかそもそも70年代まで存在していた大きな物語って何?
高度経済成長期は一人一人が社会の大きな目的に向かっていたということ?(各個人は自分の人生のために生きていると思っているのでこういうの信じられない)
それが失われたからその穴を埋めようとしてオタクは生まれたの?
その時代に生きていないから実感が湧かないのか、
シンプルに内容が理解できていないのか、
それすらも分からない。