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@ym
  • 2026年1月11日
    家守綺譚 下
    家守綺譚 下
    切なさとほっこりした気持ちが同時に押し寄せる読後感。 柔らかい絵のタッチと、少し不思議で時折ピリッとする物語がマッチしてる。 小鬼が可愛い。
  • 2026年1月11日
    家守綺譚 上
    家守綺譚 上
    自然と古き良き日本の暮らしの美しさが見える作品だった。 主人公はうだつのあがらない作家志望かと思いきや、心根のあたたかい男の人でなぜか憎めない。 ゴローの可愛さが格別。
  • 2026年1月11日
    ミュージカルの歴史
    ミュージカルの歴史だけでなく、ポピュラー音楽の歴史と重なり合いながら「ミュージカルにとっての音楽とは?」という問いに迫っていく一冊。 個人的には音響の話が読めてよかった。 今の音響環境が当たり前になっていたので、電子楽器を鳴らすと声が聞こえない、という壁があったことに今まで気がつかなかった。 あとがきでコロナ禍の状況に触れて、 『従事する人々の労働に関わる以上、ライヴ・エンターティンメントは不要不急と切り捨てられるものではない。』 と書かれていたのもよかった。当時のモヤモヤを言語化してくれた感じがあった。 久々の新書、疲れたけど面白かった!
  • 2026年1月9日
    シェイクスピアと宝塚
  • 2026年1月9日
    ミュージカルの解剖学
  • 2026年1月9日
    学校では教えてくれないシェイクスピア
  • 2026年1月5日
    シェイクスピア
    シェイクスピア
  • 2026年1月5日
    マカン・マラン
  • 2026年1月4日
    友達だった人
    友達だった人
    自分とは何なのか 私は何をしたいのか 私がやりたかったことはなんなのか 最近(というかここ数年ずっと)考えているので 『自分という人間の輪郭がぼやけてしまったような気がする』という台詞に自分を重ねたし、 『人は物語の中に自分がいないか探してるんだって』はまるで私に言っているように聞こえてなんとなく恥ずかしくなった。 モラトリアムを謳歌していた頃よりもずっと 目に映るもの全てに憧れてしまうようになったのは何故なんだろうなあ。
  • 2026年1月4日
    (読んだふりしたけど)ぶっちゃけよく分からん、あの名作小説を面白く読む方法
    仕事初め前日に効く一文を引用。 どんな読書術よりもここが1番グッときた。 『つらいことのほうが多いくらいの人生で、でもそのつらいことも、実は小説を読むのに使えるのだと知れば、つらいこともまあ経験しておくかと思えたりする。』
  • 2025年12月7日
    おいしいごはんが食べられますように
    ちゃんとしたいけど、か弱い自分に胡座をかいて「これが私」と言いたい気持ちも分かる。 丁寧に作ったご飯に達成感を抱く時もあれば、ジャンキーなもので満たされる時もある。 人生を上手く切り抜けるにはバランス感覚とある程度の鈍感さが必須だなと思った。
  • 2025年12月3日
    紅茶とマドレーヌ
  • 2025年12月3日
    古本食堂
    古本食堂
  • 2025年12月3日
  • 2025年11月25日
    財布は踊る
    財布は踊る
  • 2025年11月23日
    フランケンシュタイン
    フランケンシュタイン
  • 2025年11月23日
    キッチンが呼んでる!
  • 2025年11月12日
    ゆうれい居酒屋
    ゆうれい居酒屋
    美味しそうなご飯の描写とあったかい女将さんの優しいアドバイスが沁みる。 ご飯を作るやる気が湧くお話でした。
  • 2025年10月26日
    BUTTER
    BUTTER
    バターをたっぷり使った料理を作りたくなった。 ここまでできる友達が私にはいないな、と寂しくなった。
  • 2025年10月2日
    キッチン常夜灯(1)
    丁寧にご飯をつくりたくなる 周りの人に心を寄せたくなる 仕事に真正面から向き合ってみようと思える あったかくてお腹が空く本でした。
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