
ふるえ
@furu_furu
2026年2月28日
これより先には入れません
木下龍也,
谷川俊太郎,
谷川俊太郎、木下龍也
買った
読み終わった
対詩の中で繰り広げられる詩と短歌の応酬。最初読んだ時はどちらも言葉の使い方が凄まじく、時折直接的だと思えるような問いかけのようなものに愉快になりながら読んで、木下さんの感想戦を読みながらそういう意図があったのかとかあったかもしれないのかを読んで一気にヒリヒリするような感じになる。
言葉を使って表現することを仕事にする人たちが、向かい合って表現するところを見せてもらっているような感覚。
