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ふるえ
ふるえ
@furu_furu
本について日記に書いていたり、書いていなかったこと。
  • 2026年3月14日
    春風夏雨
  • 2026年3月14日
    量子力学の哲学ーー非実在性・非局所性・粒子と波の二重性
    昔もらった本が出てきて懐かしい。量子力学ってなんだ?というところから、いろいろ考えられて面白かった記憶。
  • 2026年3月14日
    二月のつぎに七月が
  • 2026年3月10日
    ユリイカ2024年6月号 特集=わたしたちの散歩
    ユリイカ2024年6月号 特集=わたしたちの散歩
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月6日
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
  • 2026年3月4日
    広告 Vol.419 特集:今、君は遊ぶべきです。
    初っ端からイギリスのクラブの話から始まり、クラブに行ったことがない身としては異世界のような話で、でも「遊び」といえばクラブ、みたいなイメージはある。「遊び」は、軸足を置きながら好きなところに足を伸ばして楽しむみたいなことなのかもしれないと読みながら考える。
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月3日
    詩脳講義
    詩脳講義
  • 2026年3月1日
    自由が上演される
    「自由」と「主体」について考えたくて再読する。 「自由にしてください」と呼びかけることの空々しさと切実さ。 “「あなた(たち)の自由を尊重します」という文言は、純然たる利他性を意図して表現された場合でも、それ自体が極めて強い不自由を生む場合があります。人によっては「自由にふるまわねば」といった気持ちを抱くなど、強力なダブル・バインドにとらわれる場合もあるのです。” 渡辺健一郎『自由が上演される』(講談社)p.21
  • 2026年2月28日
    これより先には入れません
    これより先には入れません
    対詩の中で繰り広げられる詩と短歌の応酬。最初読んだ時はどちらも言葉の使い方が凄まじく、時折直接的だと思えるような問いかけのようなものに愉快になりながら読んで、木下さんの感想戦を読みながらそういう意図があったのかとかあったかもしれないのかを読んで一気にヒリヒリするような感じになる。 言葉を使って表現することを仕事にする人たちが、向かい合って表現するところを見せてもらっているような感覚。
  • 2026年2月27日
    植物の生の哲学
    植物の生の哲学
  • 2026年2月25日
  • 2026年2月25日
    広告 Vol.419 特集:今、君は遊ぶべきです。
  • 2026年2月25日
    出版人の萬葉集
    出版人の萬葉集
  • 2026年2月23日
    わからない
    わからない
    子どものころや、学生の頃にわからなくて、なんとなくわかっていた気になっていたことを大人と呼ばれる年齢になった今更わかろうとしているのかもしれないと読みながら思う。
  • 2026年2月23日
    セミコロン
    セミコロン
    セミコロンが法律の中に存在したことで裁判が起こる原因の一つになるというのが、だんだんと大それたことになってきて最初のセミコロンへの憎しみの意見を忘れそうになる。
  • 2026年2月22日
    全国ミュージアムガイド
  • 2026年2月22日
  • 2026年2月21日
    体の居場所をつくる
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