死にがいを求めて生きているの
36件の記録
オレンジ色@orange2026年2月6日読み終わったショ━ウィンドウの展示ディスプレイ。衣食住/考思生願希賢知礼、そのほかいろいろ。ガラスを眺めてアイデアの気晴らしをしてみる。ガラスを割ってその無機質を確かめようとする。読み感のまま。最後の一行でペ━ジに触れてる身体が動いた。
白湯。@wakao-302026年1月25日読み終わった微ネタバレ注意ゆとり世代で刺さるところが多くて、強烈だった。生きがいを得るために自分自身の価値を見出そうと必死になっているところが特に20代の頃の少し前の自分と重なった。道徳の時間があって育ってきた私達は自己実現に他者の眼が欠かせない視点が確かに強いのかもしれない。
- 吹@_llue__2026年1月20日読み終わった作品名に惹かれて買った。ちょっと長かった。途中で少し飽きてしまったけど智也の顛末を知りたかったため最後まで読んだ。 他作品とキャラクターや発言がリンクするなと思う節が何個かあった。
左右@hidari_migi2025年12月30日かつて読んだ過去に読んでて感想文を残していたので見返していたのだが 『立ち向かう相手をいきなり定めて、それに合わせて、さも昔からずっと腹が立ってましたって怒りを急造する感じが気持ち悪い』 当時でも思っていたことだし、今のSNSではより顕著に出ている気がしている。 昔から色んなところでそういうのは起きていたんだと思うけど、SNSでより可視化、ネガティブな話題の拡散性が加わり、より悪化していっているような気もする。
本好き司書@snow_2025年10月24日読み終わった名作平等であれと 競争を取り除き 上辺の世界だけ平らにしていく大人たち そんな世界で大人になった 子どもたちの 居場所 生きがい 死にがい 自分は堀北を笑えない むしろ少しうらやましい

まさぽん@sae12042025年10月22日読み終わった借りてきたハードカバーで470ページ越えの本を久々に手に取った。 朝井リョウは「何者」以来かな。 最近Twitter(あえての)で、本人が書いた著者紹介が面白いとプチバズリしていて、 久々に読んでみようかと手に取った。 (この本には目当てのものはなかった) あぁ、こういう人っているよね、というところから、 男女差、対立、分断、差別、共依存などの問題が浮彫りにされていく。 著者紹介だったり、美容室で読んでた雑誌のプチコーナーの連載のちょっととぼけた印象が強いんだけど、 この方が書く本は意外に社会派。 確かに、生きがいは死にがいでもあるよなぁ。

- お米食べ太郎@sirogohanoishi1900年1月1日かつて読んだ母親におもろいよって貸してもらって読んだがまじで面白かったし心がお風呂に浸かったような、(この表現があってるかわからん)読み進めるたびにはぁ.......みたいな気持ちになって、なんかすごかった 生きててあんまならない気持ちになってすごかった 何年か前に読んだから内容正直あんま覚えてないけど、読んだ時にものすごい気持ちになったし泣いた記憶はある
























