emmy
@emmy
- 2026年2月8日
- 2026年2月4日
動的平衡は利他に通じる福岡伸一読んでる@ ハチ公前献血ルームこの本を読んでてふと思い立って献血に行った。暇だったから。献血をすることは、思っていたよりも命と向き合う行為だった。 血を抜き始めてすぐに血が流れなくなり、献血的には困るけど、失血を防ごうとする自分の生命力を感じた。 刺された太い針の痛みを感じなくなり、「変化しないことは感知できない」と身をもって知った。 400mlの血を抜くことは、わたしにとって動的平衡だった。体が壊すさらに前に抜く。体は抜かれた血を、成分を、数週間かけて作る。 献血はきっとまた行くと思う。自分の体の生命の営みを感じるために。 - 2026年1月17日
- 2026年1月15日
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