Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
はれのちあめ
はれのちあめ
はれのちあめ
@harenochi_ame
最近本を読み始めました! 育児と仕事の合間に少しずつ本を読んでいます。 海の生き物の話が好きです️🫧🪸 感動できる話も好きなので趣味が似ているかた仲良くしてください🤭
  • 2026年7月4日
    沖縄美ら海水族館はなぜ役に立たない研究をするのか? サメ博士たちの好奇心まみれな毎日
    美ら海水族館は、 サメの人工子宮のような実用的な研究だけでなく、 すぐには利益につながらない研究にも 力を入れていることが印象的でした。 好奇心や驚きを与えてくれる研究はとても魅力的。 館外での調査も行っていると知り、 ジンベイザメの生態がさらに解明される日が 今から楽しみ。
  • 2026年7月1日
    星の王子さま
    星の王子さま
    とても心が温かくなる物語でした。 「大切なものは目に見えない」 大人になると数字や決めつけで 物事を判断してしまうことが多くなるが、 子どもの方が本当に大切なことの芯の部分を 素直に見られるのかもしれないと感じた。 そして、元子どもの大人も その見方を持っていたのにも関わらず、 忘れてしまっていたことに気付かされた。
  • 2026年6月23日
    タコの心身問題
    タコの心身問題
    タコの進化についての話が興味深かった。 また、なぜこの知能を持っているのに短命なのか、とても興味深かったし、その生き様がかっこよかった。 読み終わるとタコが大好きになってしまっている本。
  • 2026年6月9日
    シャチ学
    シャチ学
    白いシャチがとても気になった。 研究できてない分野というのはいつだってワクワクする アルビノなのか、色素異常なのか、それとも新種なのか… 研究が進むことが楽しみだ。
  • 2025年12月5日
    こちら、沖縄美ら海水族館動物健康管理室。 世界一の治療をチームで目指す
    魚まで治療や手術までしていることを知らなかったので、とても興味深かった。 魚は薬で何とかしているのかと勝手に思っていました。
  • 2025年11月26日
    水族館人2 情熱と未来をめぐる15のストーリー
    のとじま水族館の話がとても興味深かった。 震災時の水族館、そこからどのような思いで再開し、今に至るのか、もっと詳しく知りたいほどです。 震災前に1度行き、心配していたのですがまた足を運びたくなりました!
  • 2025年11月11日
    水族館人 今まで見てきた景色が変わる15のストーリー
    あるようでなかった、水族館に纏わる仕事をしている人達にフォーカスを当てた本。 水槽作りの人の話がとても好きだった。 挑戦している人たちはかっこいい。
  • 2025年11月5日
    寝てもサメても 深層サメ学
    寝てもサメても 深層サメ学
    サメの中には胎盤型もいて、哺乳類のようなタイプのサメもいるということがいちばん興味深かった。 まだまだ解明されていない事も多くあるとの事で、死ぬまでに知られることがまだあるかもしれないと思うと楽しみだ。 解剖の写真も載っているので、苦手な人は注意が必要だと思います。
  • 2025年10月16日
    水族館の通になる
    イルカやジンベイザメの輸送方法がとても興味深かった。 飛行機で水をかけながら移動してくるイルカ、水族館の努力が垣間見えた。
  • 2025年10月8日
    カラー版 水族館のひみつ
    特に水族館の収集と繁殖の話が面白かった。 普段何気なく見ていた水族館の魚やクラゲを飼育員さんが捕まえてもいると知り、ロマンを感じてしまった。 また、未知の生き物達もおもしろく、もしかするとバックヤードに新種の生き物もいるのかもしれないと思うとやはり水族館は学びの場所だ。
  • 2025年10月1日
    カナシミ水族館 心が泣き止む贈り物
    自分の悲しみが、魚となる水族館 悲しみを水族館を通して少しずつ受け入れて行く主人公にとても共感した。 かなしいはただの負の感情と思っていたが、美しく、自分を成長させるものだと気付かされた。 私の悲しみはどんな魚になるのか、どんな水族館になるのか、そう思うと悲しい感情も少しはいいものに思える作品だった。
  • 2025年9月25日
    やさしいがつづかない
    なんで優しくできないんだろう。 なんでこんなにイライラしちゃうんだろうと思って手に取った本です。 どうすれば優しくできるかが書いてある訳では無いですが、寄り添って優しいについて紐解いてくれる本でした。 自分の感情を一緒に紐解いてくれたので、自分にも寄り添うことが出来、イライラや優しいの理屈が少しわかったのでより自分の感情に寄り添えるようになる1冊でした!
  • 2025年9月21日
    水族館飼育員のただならぬ裏側案内
    読みやすく、面白かった。 水族館の飼育員が何しているのか、普段見れないところを覗き見た気分になれる本だった。 次水族館に行ったら、地味な魚達にも目を向けてみようと思う。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved