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ayaru
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@hobby_lobby
気になった本を読んでます。 読みかけのものが多いです。
  • 2026年3月27日
    東京・足立区のおいしい給食レシピ
    東京・足立区のおいしい給食レシピ
    栄養バランスいいし野菜たっぷりだしでいいレシピ本。 巻末には主な材料別索引があって便利。 「東京・足立区の〜」だからかもしれないけど、あまり懐かしいものはなかった。
  • 2026年3月25日
    デリバリールーム
    「儘宮宮子、中学三年生。妊娠6カ月。」 もうこの帯だけで読んでみたい。 読書メーターで感想をチラ見してみたところ 「妊婦同士のデスゲーム」!? ちょっと不謹慎な匂いするけど読んでみるしかない!読みたい!
  • 2026年3月25日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    アセクシュアルの当事者としてずっと孤独感を抱えてきたけれど、図書館でアセクシュアルの本を見つけて、冒頭を読んだだけでも苦しい思いが少し楽になった。 アセクシュアルと言ってもみんな同じなわけではなく、性嫌悪のある人、創作物や同性愛なら大丈夫な人、他者に性的な思いは抱かないけど性的なことを話すのが好きな人などいろんな人がいて私はそのなかでも性嫌悪のある人だからアセクシュアルコミュニティ内でも孤独感を感じていた。 性的なものは見たくないのに性嫌悪のないアセクシュアルはBL話や下ネタ話をしたりしていてそれがどうしても受け付けられなかった。受け入れようと頑張っても喉奥のせり上がるような不快感は消せなかった。 多様性が重視されているコミュニティ内でそれをやめてとは言えないし、やめろと言いまわっている人は袋叩きにされていたりなどどんどん窮屈になっていき、そのコミュニティからは抜け出した。 そんな経験があったからこの本でもまたこの孤独感を感じてしまうかもと少し恐怖していたのだけど、本の「性嫌悪について」の項をみただけで少し楽になった。 読んでみたい。
  • 2026年3月23日
    あみぐるみモンスターズ
  • 2026年2月19日
    あみものはじめ はじめてさんのためのかぎ針編みBOOK
    今風のカラーの可愛い小物の作り方が載ってる本。 初心者でもやりやすいように解説が丁寧に書いてある。
  • 2026年2月16日
    考えるヒント (文春文庫)
  • 2026年1月21日
    ちーちゃんは悠久の向こう 香奈菱高校シリーズ (角川文庫)
    日日日さんの本が気になりデビュー作を借りて読んだ。 前から思っていたが日日日さんは愛するとは何かを深く考える人だと思うし、その結論は私とにている。だからこそ読んでいて安心する。 幻想の世界は素敵だけど現実の世界の素敵さも忘れてはならない。
  • 2025年12月8日
    ソラリスの陽のもとに
    ソラリスの陽のもとに
    愛とは何か、本物とは何か、生きているとは何か、人間であるとは何か。 哲学的なものをこれでもかと考えさせられる本。
  • 1900年1月1日
    「選択肢」の選択史 ニトロプラスのシナリオライターはノベルゲームをどう作ってきたか
    「選択肢」の選択史 ニトロプラスのシナリオライターはノベルゲームをどう作ってきたか
    4Gamerのインタビュー記事を読み、興味を持った。 「その表現が内包してしまう原罪」や「物語にはコミュニケーションと同じく,そういう“合意形成”の側面がある」という話。 気になるところがたくさんある。
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