いののすけ
@inonosuke
- 2026年3月11日
さよなら、男社会尹雄大読み始めた - 2026年3月11日
3手詰ハンドブック新版浦野真彦読み始めた - 2026年3月10日
1手詰ハンドブック浦野真彦読み終わった - 2026年3月10日
- 2026年3月10日
新版 もういちど読む山川政治経済山崎広明読んでる - 2026年3月8日
砂時計(2)芦原妃名子再読中読み始めた - 2026年3月8日
- 2026年3月8日
羽生の法則(1)羽生善治読んでる - 2026年3月8日
新版 もういちど読む山川政治経済山崎広明読んでる - 2026年3月8日
法学入門内海博俊,宍戸常寿,松元暢子,石川博康,笹倉宏紀,興津征雄,齋藤哲志読んでる - 2026年3月7日
- 2026年3月7日
- 2026年3月7日
- 2026年3月6日
初段になるための四間飛車宮本広志読んでる - 2026年3月4日
- 2026年3月3日
- 2026年3月1日
- 2026年3月1日
正欲朝井リョウ読み終わった再読中2度目の読了。やはり自分の中にいろいろなものを残していく小説でした。 何か分かった気になって、でも読み進めたらその分かった気になった自分を「分かってない」と責められ、ただそれを受けてしばらくするとまた分かった気になる。物語の進行とともにこのように思考が展開していきながら、ただ最終的には着地点が見つからずに思考が巡り続け、それとともに感情も揺らぎ続けていく。自分にとってそんな小説でした。 こうして生じた思考や感情は自分の中に残り、また別のものに触れるときにふと立ち現れるのだろうと思います。そして時間が経ったらまたこの物語に向き合うことになるだろうという確信があります。いろいろ書きましたが、とにかくこの小説は自分にとって何度も向き合うことが必要になる重要なものであるなと感じました。 - 2026年2月28日
- 2026年2月28日
初段になるための四間飛車宮本広志読んでる
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