Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
紙魚丸
紙魚丸
紙魚丸
@jimajimasan
  • 2026年10月5日
    世界が終わるわけではなく (海外文学セレクション)
  • 2026年10月5日
    バジリスク甲賀忍法帖 下 (講談社漫画文庫 せ 1-3)
    悲しい。切ない。語りたい。上中下を一気に読んだせいで、ロスも一気に来る。 何年も前に読んでいる漫画の話を聞かされても困るだろうが私のバジリスクへの思いを夫へ語り、瞳術も披露した。
  • 2026年10月5日
    バジリスク甲賀忍法帖 上 (講談社漫画文庫 せ 1-1)
    忍者もバトルも通ってきてないし、絵柄が自分に合うかわからなかったけど、なぜいままで避けてきてたんだ〜と後悔するほど面白かった!特に女性キャラがどれも艶っぽくて魅力的。
  • 2026年10月5日
  • 2026年10月5日
  • 2026年10月3日
    30歳からの韓国留学記
    このアプリでタイトルと装丁がいいな〜と思っていたら、書店でサイン本を見かけて購入、嬉しい。 「シジャギパニダ」は、始まりが半分だ。 始めるのが難しいが、一度始めればやり遂げるのはそれほど難しくないという意味らしい。 なんかいい。
  • 2026年9月29日
    まぬけなこよみ
    まぬけなこよみ
    「お鍋の幸福」。常夜鍋は豚肉とほうれんそうとニラをしょうがと一緒に煮て味ぽんでいただく鍋らしい。すっかり鍋の口になってしまった。
  • 2026年9月29日
    まぬけなこよみ
    まぬけなこよみ
    「二度寝とは、遠くにありて想うもの」を読み終わったので、この興奮状態のまま読み始める。
  • 2026年9月28日
    二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫)
    あぁついに読み終わってしまった。 面白かった一文や、共感しすぎる一節を近くにいる夫に読み聞かせ、近くに居ない場合はこちらからのそのそ近づき唱えた数日間だった。 明日からまた津村さんの作品を読みはじめよう。
  • 2026年9月28日
    煮魚をつくったら、人生の悩みがじわじわ消えた
    書店で気になって手に取ってもどして、やっぱり買った。
  • 2026年9月28日
    エッセイ本のつくり方
    エッセイ本のつくり方
    書店さんにふらふらと入って表紙買い。なんだかいまの気分はエッセイだったので、エッセイ本のつくり方に興味があった。 「原稿を母鶏のように温めている〜」というような一文に惹かれた。原稿を大切に扱っているのがわかっていい。 いつか私もそのフレーズを使いたい、けど使う場所がない。
  • 2026年9月27日
    二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫)
    水車小屋のネネが好きだったので津村先生のエッセイも読み始める。午前四時半のくしゃみ、動物に学ぶ日々の身の処し方 がたまらなくよかった。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved