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風斗 碧
風斗 碧
@midori1106
読みきれない本の記録が残せるのいいな、と思って始めてみました。 読了記録とは別で、中途半端な読書録ばかりになるでしょう。
  • 2026年10月9日
    五代友厚
    五代友厚
    読みたかった留学後からがまさかのダイジェスト箇条書きで終わった。 あとがきにもあったが友厚の性格設定にオダサクの趣向が多分に入っており、本人とは似て非なる伝記になっている。後半、書き直し?の五代友厚評伝が載っていたが読む気力失せた。がっかり😔
  • 2026年9月30日
    五代友厚
    五代友厚
    初オダサク作品。 気になっている五代友厚の話なら読めるかと思っていたのだが、いつになっても彼が主役でない薩英戦争の話ばかりやっていて半分過ぎた。飽きてきた。いつ留学するんだ。
  • 2026年9月26日
    時空旅人 2026年 7月号
    時空旅人 2026年 7月号
    展示会も終わった今頃読んだ。洋館建築創世記のメンツの紹介はエクスナレッジ版の『洋館』よりまとまりが良かったかも。特にコンドル先生と帝大1期生の所が良かった。
  • 2026年9月18日
    シャーロック・ホームズの凱旋 (中公文庫)
    世界がぐるぐる回って元の位置に戻る面白さ。 これを読んでいる時、シャーロック・ホームズを全然知らない、という人の話を聞いて「なんて、なんて勿体ない!」
  • 2026年9月16日
    シャーロック・ホームズの凱旋 (中公文庫)
    ヴィクトリア朝京都の奇天烈さにげらげら笑って読んでいたのだが、「ロンドン」が出てきてから泣きそうになってる。
  • 2026年9月15日
    妹は知っている(4)
  • 2026年9月9日
    シャーロック・ホームズの凱旋 (中公文庫)
    ヴィクトリア朝京都、という意味不明パワーワードだけで笑える。
  • 2026年9月9日
    シャーロック・ホームズの凱旋 (中公文庫)
  • 2026年9月9日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    これまでICCがどういう機関で何をしているのかを全然知らなかった。ニュルンベルク裁判と東京裁判の反省から出来た国際裁判組織なのだ。だからプーチンにも逮捕状を出せる訳だ。著者の文は分かりやすく、中学生でも理解できる書き方をしている所がいい。日本の今の政治家が全然協力的でない所に失望した。中核犯罪(戦争犯罪や重大な人権侵害、ジェノサイド)に対する法律は早急に整備しないといかんと思う。 10歳で少年兵として徴集された少年が、後に少年兵採取指導者として指名手配を受けるの切なすぎる。
  • 2026年9月6日
    妹は知っている(3)
  • 2026年9月6日
    妹は知っている(2)
  • 2026年9月2日
  • 2026年8月31日
    妹は知っている(1)
    無愛想な所がちょっと面白かった。
  • 2026年8月31日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    読書録。こんなに丁寧に読んだことがなかったので面白かった。
  • 2026年8月28日
    その犬をください
    犬にまつわる4つの短編を時代を超えて駆け抜ける話。 犬が好きな人は読まない方がいいし、読んだ方が良い。 最初の話と、最後の話が好き。
  • 2026年8月26日
    さむわんへるつ 3
    さむわんへるつ 3
  • 2026年8月19日
    さむわんへるつ 2
    さむわんへるつ 2
  • 2026年8月18日
    その犬をください
    主人公が明治初年の英国人御雇外国人だと言うので、読まない訳には行かない。 明治10年来日のコンドル先生よりだいぶ世間が殺伐としている。
  • 2026年8月18日
    さむわんへるつ 1
    さむわんへるつ 1
    深夜ラジオ好きだったのでいちいち頷ける。
  • 2026年8月17日
    蝶のゆくへ
    星りょう(相馬黒光)の伝記物語。女性視点での明治文学史は珍しく、学友から人伝まで明治の女性の生き方が俯瞰できて面白かった。恋愛がドロっとしないで描かれる所がいい。黒光さんの自伝『黙移』を読んでいると、より面白いかも。 …え、これ書いたの男性なんですか?
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