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にゃん小次郎
にゃん小次郎
にゃん小次郎
@nyan526
イラスト・創作関連の実用書をよく読みます。 最近は図書館の本を借りるのにハマり中。 読書記録のメモに使っているので、手に入れた時も読み始めも読み終わりもたくさん呟きます。
  • 2026年6月28日
    うまく描くの禁止
    うまく描くの禁止
  • 2026年6月26日
    週末朝活
    週末朝活
  • 2026年6月26日
    サイレント・ウィッチ XII 沈黙の魔女の隠しごと
    新キャラ全員良いキャラしてて、すごく面白かった。 特にヴァルムベルク辺境伯のご兄妹はめちゃめちゃ好き。フリーダ様の無自覚男前ムーブが清々しい。レイにはぜひ幸せになって欲しい… モニカ周りの恋愛事情にもそこそこな変化があった巻だったけれど、そこに関してはちょっと不満…。いや、シリル様が嫌いな訳じゃないんだけど…うーん…(´・ω・`)
  • 2026年6月24日
    うまく描くの禁止
    うまく描くの禁止
    ちょっとパラパラ~っとめくってみたけど、思ってたのと違ったかも(´・ω・`)
  • 2026年6月22日
    書きたいことがない人のための日記入門
    何本っていうのが適切なんだろう。限りなくエッセイに近い実用書……? ゆるーい語り口調で日記の在り方やアイデアなどを紹介してくれる。ほんとにゆるい。例は多いのに、押し付けがましくなく、「こういう日記もあるのか」と気軽に読める。 「良い日記も悪い日記もない」と仰っているように、自分ではつまらない日常だと思っても、視点を変えたら面白いかもしれない。背伸びせず、身の丈の日常をゆるゆる書くのが1番だなと思った。 人に見せる日記についても多々言及があるが、そこはさら~っと流し読み。紹介されていた日記本は何冊か読んでみたい。
  • 2026年6月21日
  • 2026年6月21日
    最速で夢をかなえる! すごろくノート術
    すごろく読書術と被るところが多い。多分この後読むデイリーすごろくノート術とも重複する内容が多いんだろうな、と思う。 今すぐ実践できそうな内容だけれども、夢を叶えるキラキラな毎日!みたいな感じで、私が求めてる思考整理術とはちょっと違った。 著者との波長もあるかもしれない。割と精神論に持っていく傾向があり、私には合わなかったかも。
  • 2026年6月18日
    スキをつたえる!推し活表現テク
    子どもが読みたいらしいので借りてきた。
  • 2026年6月18日
  • 2026年6月18日
  • 2026年6月17日
    すごろく読書術
    読書ノートなんだけど、読みながら書くメモに近い。 本の内容もちょこっとメモりつつ、ツッコミや面白そう、やってみたい的な気持ちも併せてメモる、そんな感じ。ノートに書き出すひとりSNSだな、と思った。 すごろく形式なので、時系列を追いつつ、感情が見える化してるのも良い。普段読書ノートに書きづらい小説の感想代わりに使うのが良さそう。
  • 2026年6月16日
    すごろく読書術
    中古で買った。読書ノート書くのが割と大変なので、ヒントになればいいなと。
  • 2026年6月13日
    サイレント・ウィッチ XII 沈黙の魔女の隠しごと
  • 2026年6月10日
    キャラクターイラストの引き出しを増やす ポーズと構図の演出テクニック
    前著に比べ、論理的な解説ページが多めの構成。 図鑑のようにも使えるけれど、前著に比べると数はやや落ちるかなという印象。 とは言え、視線誘導やライティングなどの具体的な取り入れ方も紹介してくれるので、有益な情報は多かった気がする。 特に影やライティングによる段階的なコントラスト差をつけて、視線誘導に使うコラム欄のテクニック。あれは目からウロコだった。 前著同様、全くの初心者向けではなく、1枚絵やある程度人物の全身が描ける人向け。 構図やポージングなどを初心者向けの講座でかじって、なんとなくの知識をつけてから読んだ方が、「あれはこういう効果があるのか!」と納得出来るかも。
  • 2026年6月10日
    サイレント・ウィッチ XII 沈黙の魔女の隠しごと
    本日発売!予約してたのが届いた! 読むの楽しみ~!
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月8日
  • 2026年6月1日
    超かぐや姫!
    超かぐや姫!
    映像ではわからなかった各キャラクターの関係性や尺の都合で語られなかった詳しい会話の内容などなど、ストーリーを補完するという目的は十二分に果たせた。 特に彩葉とお兄ちゃんの関係が10年経ってなお良い関係だったのは安心した。軽口叩いて笑い合える兄妹になれたんだね…… ただ、一人称視点で、地の文に主人公の話し言葉で気持ちを綴られる系の文体が得意ではないので、地の文だけは終始馴染めなかった…。 発行レーベル的に若めの層がターゲットだったのかもしれない。
  • 2026年5月31日
    超かぐや姫!
    超かぐや姫!
  • 2026年5月30日
    世界でいちばん透きとおった物語
    とにかくネタバレなしで、凄い読書体験が出来たことに対して、先駆者の皆様の民度と配慮に心から感謝したい。 とにかくすごい、天才、というのと同時に、狂気の沙汰だなと思った。何を食べたらこんなの思いつくんや。 意味がわかったあとの違和感、からの「え、嘘でしょ……」の流れが、二度と味わえないのが悔しい。話の大筋はなんとなく想像してた通りだったけれど、ここまで意味をなすものだと思っていなかった。 最後の謎のセリフも、きっちり回収していて本当に素晴らしい。紙の本で読めたことを幸せに思います。
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