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にゃん小次郎
にゃん小次郎
にゃん小次郎
@nyan526
イラスト・創作関連の実用書をよく読みます。 最近は図書館の本を借りるのにハマり中。 読書記録のメモに使っているので、手に入れた時も読み始めも読み終わりもたくさん呟きます。
  • 2026年9月29日
    がんばれない私のゆる時間術 やりたいことがすぐできる余白のつくり方(1)
    「自分にとって」無駄な行動を削ぎ落とし、出来た時間でやりたいことを少しづつ進めていくのを推奨する本。 やりたいことを叶える系の本はいくつか読んできたけど、時間の作り方についてかなり詳しく書いてある本は珍しいなと思った。既に実践していることも多いが、気軽に始められそうな内容が多く、ご自愛タイムを先にカレンダーに登録しておく、やりたいことを1週間単位で少しずつ行動するサイクルあたりは真似したいと思った。 気になる点を挙げるとすれば、基本丁寧語で書かれている文体なのに、時々砕けた口語が混じること。読みにくいほどでは無いが、その文章を読む度に引っかかるような違和感はあった。
  • 2026年9月29日
  • 2026年9月29日
  • 2026年9月29日
  • 2026年9月22日
    日記の練習
    日記の練習
    本当に何気ない、日常の些細な出来事だったり、気持ちの揺れ動きだったり、くだらない話もあれば、誰かが言っていたことだったり……と、飾らない日常を覗き見したイメージ。 ただ、言葉選びがとっても上品で詩的で、流石作家さんの日記だなぁ…と感心してしまった。内容はただの日記なのに、小説を読んでいるような錯覚に陥る時がある。 私も日記を書いているけれど、こんなくだらない話も書いてた方が、読み返した時に絶対面白いよなぁ……。 忘れっぽいので、重要なイベントの日記はもちろん残しておきたいけれど、家族がこんなこと言ってたとか、道端ですれ違った人が……みたいな話も書きとめようと思った。 あと、やたら食べ物が出てくるので、めちゃくちゃお腹空いてしまった笑 今はカニが食べたいです。カニ。
  • 2026年9月17日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2026年9月13日
  • 2026年9月13日
    楽しい&ときめく! 和気文具の手帳の作り方レッスン
    朝の隙間時間に、読書ノートを書かなくてもいいやつをパラパラ再読。
  • 2026年9月12日
    薬屋のひとりごと 12
    薬屋のひとりごと 12
    はぁ~~面白かった。一気読みしちゃった。 雀さんの師匠とか、小紅の変わりっぷりとか、驚きも多かったし、盗賊との戦闘シーンはドキドキしてしまった。 虎狼とか濃ゆいキャラも加わったのに、羅半兄は相変わらず不憫枠で笑ってしまった…w 西都編は一段落?次巻はどうなるんだろう。楽しみ。
  • 2026年9月12日
    薬屋のひとりごと 12
    薬屋のひとりごと 12
  • 2026年9月9日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2026年9月9日
    「好き」を言語化する技術
    読み物系かと思っていたら、ちゃんと文章術の実用書だった。 自分の言葉で自分だけの感想を書いて、「好き」の気持ちを保存していく……いつかその推しを「好き」でなくなってしまっても、自分を形作っている当時の「好き」をいつでも思い出せるように。 この本に書かれているのは文章の書き方だけれど、同人誌やイラストだって似たようなものだなぁと思った。私の作ったものって、無駄じゃなかったんだな。 自分だけの感想の書き方や、「好き」の深掘りの仕方が丁寧に書かれていて、とても参考になった。今後は手帳に「好き」を綴っていきたい。
  • 2026年9月6日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年9月4日
    僕らは『読み』を間違える (角川スニーカー文庫)
    ちょろっと読んだまま放置してて、1ヶ月越しに読了。 すごくすごく申し訳ないけれど、正直、登場するキャラクターほとんどに共感できなかった。 登場人物の勘違いや深読みがくどいし、行動も回りくどくて…私には合わなかったかも…。 いちばん共感できて、本当に可哀想だとおもったのは笹葉さん。同性だからかも。それこそ「読み手によって見方が変わる」なのかなと。
  • 2026年9月2日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年9月2日
    薬屋のひとりごと 12
    薬屋のひとりごと 12
    実写化発表がありましたね……
  • 2026年8月31日
    薬屋のひとりごと 11
    薬屋のひとりごと 11
    裏切るって訳じゃないけど、そんな数巻にも渡って良い人ムーブかましてた人が手にかけるとは思わなかった……。陸孫と玉葉妃・玉袁が繋がってたことも全然分からなかったし、陸孫や白羽たちが戌の一族の生き残りだということも微塵も考えたこと無かった…。凄くびっくりした。怒涛の展開に伏線回収も多くて…中だるみとか言ってごめんなさいでした。 雀さんにも何かあるんだろうか……仮にも猫猫の侍女が悪意なんかを持ってたら、羅漢が黙ってないと思うけど……疑心暗鬼になっちゃうよ…… 壬氏様と猫猫は相変わらずですが。
  • 2026年8月25日
    薬屋のひとりごと 11
    薬屋のひとりごと 11
  • 2026年8月23日
    薬屋のひとりごと 10
    薬屋のひとりごと 10
    この巻の新キャラのキャラ立ちは控えめだった。羅半兄は好感持てる。名前出てくるといいね。 蝗害のシーンが割と怖かったけれど、馬閃と里樹様のその後のやり取りが見れたのは良かった。 壬氏様と猫猫は次巻に期待。
  • 2026年8月22日
    薬屋のひとりごと 11
    薬屋のひとりごと 11
    前巻読めてないのに予約したのもう届いた。早いヾ(:3ノシヾ)ノ
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