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おんぷ
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@onpu0609
日本近代文学中心。最近は新書も読み漁っています。
  • 2026年9月3日
    ハプスブルク帝国
  • 2026年9月3日
    君主論 新版
    君主論 新版
  • 2026年9月3日
    百年戦争
    百年戦争
  • 2026年8月21日
  • 2026年8月18日
    オデュッセイア 下(ホメロス)
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年8月18日
    オデュッセイア 上(ホメロス)
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年8月18日
    女らしさの神話(下)
    女らしさの神話(下)
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年8月18日
    女らしさの神話(上)
    女らしさの神話(上)
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年8月18日
    史的システムとしての資本主義
    史的システムとしての資本主義
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年8月18日
    ツァラトゥストラはこう言った(下)
    ツァラトゥストラはこう言った(下)
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年8月18日
    ツァラトゥストラはこう言った(上)
    ツァラトゥストラはこう言った(上)
    岩波文庫フェア候補メモ
  • 2026年7月29日
    歴史修正主義
    歴史修正主義
    読了 ホロコーストの捏造説といったドイツ関連の陰謀論を中心に歴史修正主義に陥る過程が見れてとても興味深かった。 加害の歴史とどう向き合うかという点において、日本も韓国、台湾の植民地化や満洲国の設立などがあり、個々の事件の捏造説もあるため参考になると思った。
  • 2026年7月11日
    ポピュリズムとは何か
  • 2026年5月26日
    藤村のパリ(新潮文庫)
    貸出期限が近づいてて最後駆け足だったけど読了 藤村がパリに留学していた時のリアルな姿が描かれており、特に第一次世界大戦に突入する時のパリの様子は現代の日本社会を想起させたられた。 『新生』を積んでいるので読む時にはこちらを手元に置いて読み返したい
  • 2026年5月25日
    藤村のパリ(新潮文庫)
  • 2026年5月24日
    カフェーの帰り道
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月14日
    子どもと本
    子どもと本
    児童サービスの具体的な方法などが書かれており、将来図書館での勤務を目指している私にとって大変参考になった それにしても、この本が書かれた10年以上前から言われている図書館職員の質、待遇の改善が現在も行われていないのは非常に残念に思う。
  • 2026年5月1日
    陰謀論
    陰謀論
    第4章「リベラル」の陰謀論が特に興味深かった。 荒唐無稽な陰謀論が囁かれやすいネトウヨ界隈と違い、リベラル派では一定の正当性を持つ内容と事実と異なる内容が混在した陰謀論などが蔓延る傾向にあり、よりわかりにくいという事案が興味深かった。 右派/左派や政治的関心度に限らず誰もが陰謀論にハマる可能性があるという事で、自分も気をつけて行きたい(自戒)
  • 2026年4月29日
    フェイクニュースを哲学する
    5章の陰謀論についての記述が特に印象的であった。
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