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おんぷ
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@onpu0609
日本近代文学中心。最近は新書も読み漁っています。
  • 2026年5月26日
    藤村のパリ(新潮文庫)
    貸出期限が近づいてて最後駆け足だったけど読了 藤村がパリに留学していた時のリアルな姿が描かれており、特に第一次世界大戦に突入する時のパリの様子は現代の日本社会を想起させたられた。 『新生』を積んでいるので読む時にはこちらを手元に置いて読み返したい
  • 2026年5月25日
    藤村のパリ(新潮文庫)
  • 2026年5月24日
    カフェーの帰り道
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月14日
    子どもと本
    子どもと本
    児童サービスの具体的な方法などが書かれており、将来図書館での勤務を目指している私にとって大変参考になった それにしても、この本が書かれた10年以上前から言われている図書館職員の質、待遇の改善が現在も行われていないのは非常に残念に思う。
  • 2026年5月1日
    陰謀論
    陰謀論
    第4章「リベラル」の陰謀論が特に興味深かった。 荒唐無稽な陰謀論が囁かれやすいネトウヨ界隈と違い、リベラル派では一定の正当性を持つ内容と事実と異なる内容が混在した陰謀論などが蔓延る傾向にあり、よりわかりにくいという事案が興味深かった。 右派/左派や政治的関心度に限らず誰もが陰謀論にハマる可能性があるという事で、自分も気をつけて行きたい(自戒)
  • 2026年4月29日
    フェイクニュースを哲学する
    5章の陰謀論についての記述が特に印象的であった。
  • 2026年4月27日
    「あたりまえ」を疑う社会学
    私は機会がなかったけれど大学でフィールドワークをする予定がある人は必読だと思った そうでない人も第七章「普通であること」に居直らないは必読だと思った
  • 2026年4月15日
    私は男が大嫌い
    私は男が大嫌い
    Twitterで自動翻訳が標準化されたことによる可視化でも見られたが、女性が多かれ少なかれミサンドリーを抱えていること、家父長制による得てきた恩恵を手放そうとしない男性に辟易していることはどこの国でも変わらないのだなと感じた。
  • 2026年4月5日
    市民的抵抗:非暴力が社会を変える
    市民的抵抗:非暴力が社会を変える
  • 2026年4月3日
    イラン現代史
    イラン現代史
  • 2026年4月3日
    読書について 他二篇
    読書について 他二篇
  • 2026年4月3日
    国家 上
    国家 上
  • 2026年4月3日
    現代ファシズム論
  • 2026年4月3日
    先生がいなくなる
    先生がいなくなる
  • 2026年4月3日
    「叱れば人は育つ」は幻想
  • 2026年4月3日
    美人はそれほど得しない?
  • 2026年4月3日
  • 2026年4月3日
  • 2026年4月3日
    文部科学省
    文部科学省
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