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書痴楽
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@shochiraku
絵本から哲学書まで何でも読む乱読家。
  • 2026年4月11日
    幸福の法
    幸福の法
  • 2026年4月11日
    太陽の法
    太陽の法
  • 2026年2月18日
    情報分析力
  • 2026年2月12日
    検事の本音
    検事の本音
  • 2026年1月30日
    デジタル空間とどう向き合うか
    デジタル空間とどう向き合うか
    計量心理学とデータ分析に基づいて書かれた前半部分は読み応えがあったのだが、後半の憲法論的議論は冗長で掴みどころのない論理展開に終始するあまり、結局何が言いたいのかあまり理解できず尻切れトンボになっているのが少し残念……
  • 2026年1月29日
    志は高く目線は低く
  • 2026年1月28日
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
    【改訂版】他人がこわいーーあがり症・内気・社交恐怖の心理学
  • 2025年12月2日
    ビジネスに効く修験道
    ビジネスに効く修験道
  • 2025年12月2日
    超人化メソッド 修験道
  • 2025年12月2日
    役所のしくみ
    役所のしくみ
    三バンなしで当選したUターン首長の視点から、地方自治制度のあらましと行政運営のコツを自身の経験を交えて平易に解説しておりサクサク読むことができた。現職政治家によるもの(殊に本書でも言及されている兵庫県A市の元市長がこの場合最適だろうか)には思想的偏向性のある表現・主張が散見されるのが常なのだが、本書は著者本人の人柄とアカデミズム出身という経歴も相まって中立的かつ現実的(これは著者の市政方針の基本が財政規律重視ということも関係しているのかもしれない)な表現を基本としている点において、地方自治や地方政治に関心のある初学者に最もおすすめできる一冊ではないだろうか。
  • 2025年12月1日
    「甘え」の構造増補普及版
  • 2025年11月12日
    人間革命(第3巻)第2版
  • 2025年11月12日
    人間革命(第2巻)第2版
  • 2025年11月12日
    人間革命(第1巻)第2版
  • 2025年11月12日
  • 2025年11月12日
    我らは地涌の菩薩なり
  • 2025年9月17日
    今を生きる思想 ハンナ・アレント 全体主義という悪夢
    アレントの主著『全体主義の起源』をベースに、彼女の思想の精髄を平易に解説した良書。全体主義の亡霊が甦りつつある現代において、アレントの思想について学ぶことは一種の免疫獲得につながるだろうと思い購入したが、この考えは間違っていなかったと読了後に実感した。
  • 2025年8月29日
  • 2025年8月22日
    戦狼中国の対日工作
  • 2025年8月22日
    台湾のアイデンティティ 「中国」との相克の戦後史
    第二次世界大戦・国共内戦後の台湾政治史を概説しながら、現代台湾における民主主義的かつ多様性を尊重する社会的機運(本書のタイトルでもある「台湾のアイデンティティ」のこと)の形成過程についても丁寧に論じている良書。
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