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わかくほん
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@smgn0130
  • 2026年5月27日
    図説 藤堂高虎
  • 2026年5月26日
    オメガ嫌いの英雄大公と絶対離婚したくない内職花嫁
    ※ネタバレ含む とても読みやすい文章でスルッとイッキ読みしてしまった。エセルレッド様(顔良し剣よし地位も財力もずば抜けているスパダリの安心感)が最初からシリルに好感を持ってくれて好感大。とにかくシリルが強いオメガでエセルレッド様が惹かれるのも無理はない。母と下町で生きていた時代があってこその強さなのかなとも思った。メリッサ夫人というとても人格者な家庭教師がシリルの近くに居てくれたことも良かった。褒め方も素晴らしい。あとがきにあった滝沢晴先生のお気に入りのセリフは激しく同意。その上で次点を挙げるなら「ムラムラはいいんだが……」だろうか。「何をしている、道を譲るんだ」もシビレたので捨て難い。第三王子もいい性格をしていたので王室サイドの話も読んでみたいと思った。シリルがシルク作ったクマのぬいぐるみは本当に愛らしくて表紙絵にも沢山描かれていてほんわかした。奈良千春先生の挿絵も全部良すぎて拝んだ。
  • 2026年5月22日
    復讐のために死に戻ったら囲われ溺愛が始まった (ラルーナ文庫)
    滝沢晴先生の作品はいつも自分の好みドンピシャなので安心して読める。王道系をロマンチックに書いてくださる。受けが男前なのが大好きです。
  • 2026年5月19日
    悪役令嬢に転生したら理想の部屋が手に入りました!
    ある意味異世界転生モノのはずだが4コマ漫画なのでサクサク読める。 可愛いとオシャレと光るセンスがすべて詰まっている。とにかく主人公まわりのキャラが皆濃くて大好き。
  • 1900年1月1日
    司書正 巻四(4)
    隔月刊の連載だから進みは遅いけれど続きが気になって仕方がない。
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