飽き性
@so_1125
- 2026年10月23日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠買った - 2026年10月20日
硝子の塔の殺人知念実希人読み終わった読了 途中のこれどうなの?とか、今の気になるなってところが綺麗に回収されて気持ちのいい終わり方。 なんならその杜撰さが計算されていたのが素晴らしい。 最高峰の頭脳持ちという前置きがしっかりとされているから方舟のような「なんだかなぁ」という後味の悪さが一切ない。 個人的に妹さんのことがずっと気になっていたのでエピローグも良かった。 ミステリー好きならさらに楽しめる感じなのかも。もっと色々な作品を読んでから読みたかった。 - 2026年10月19日
硝子の塔の殺人知念実希人読んでる最終日の序盤まで。 段々とトリックが明かされている。 言われてみれば確かに、と思うけど窓から滑り落とすやつそんな上手くいくか? 犯人はそんなにやる気なさそうな雰囲気だったのに地下室の様子が迫真というか、イメージと違ったからまさかなとは思ったけどあの人だったかと言った感じ。 ここから視点主がどうなるのか楽しみ。 さらなるどんでん返しみたいなのあるのかな? - 2026年10月7日
- 2026年9月18日
硝子の塔の殺人知念実希人読んでるかなり序盤まで。 犯行が行われたけどこれはかなりバレバレなのでは……?誰かがその場から席を外していたとか記憶していたら一気に絞られるような展開だけどページ数すごいからここから第2の犯行とかあるのかも。 クローズドのミステリーって絶対変な作りの建物してるから見取り図見ながら読んでるけどそのうちもういいやってノリで読んじゃう。 - 2026年9月14日
方舟夕木春央読み終わった一気に最後まで読んでしまった。 3章から物語が加速し、どんどん状況が悪化していく絶望感。 犯人この人だろうなっていうのは合ってたけどエピローグでまさかの展開。 どんでん返しもさることながら、トロッコ問題をずっと考えさせられるようなストーリーが面白かった。 - 2026年9月14日
- 2026年9月3日
- 2026年9月2日
- 2026年8月31日
アリアドネの声 (幻冬舎文庫)井上真偽読み終わった学生以来長いこと小説に触れていなかったがふと文字が見たくなり半ば衝動で購入。 どんでん返しありのミステリーということだけを念頭に置いて読み始め、するすると進めるうちに2日で読了。 ミステリーではないな?とはなったものの、最終的に爽快感があり、とても読みやすかった。久しぶりに触れた小説がこれで良かったと思う。
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