そして誰もいなくなった〔改訳新版〕

そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
アガサ・クリスティー
青木久惠
早川書房
2026年3月2日
228件の記録
  • shu
    shu
    @shu054
    2026年8月27日
  • やまお
    @romeo19yamao
    2026年8月22日
  • やまお
    @romeo19yamao
    2026年8月22日
  • まむーろ
    まむーろ
    @mamuro0720
    2026年8月22日
    古い作品を今更初見で読んだが、色褪せない面白さがあった。真相はそこまですごいと思うものではなかったけど、クローズドサークルのミステリーを読んだという満足感が感じられました。
  • 瀬戸
    瀬戸
    @seto_z28
    2026年8月22日
    最初の登場人物紹介?の時点でもう覚えられる気がしないよー😭となっている。海外小説読まなすぎるのか、聞き覚えの無いものが多いからか、海外の人物名が本当に覚えられない
  • ルート
    ルート
    @sausage0704
    2026年8月19日
    休みを使って一気見できた! 結末はわかってるんだけど、たまたま自分の周りにいた罪を逃れた人々を自分の殺人衝動のために…ってのは中々動機として斬新だよなぁとしみじみ この新装版でかなり読みやすくなったのか、これまで海外文学は苦手だったけどとても読みやすかった!
  • メレリル
    メレリル
    @melleril
    2026年8月17日
    うっすらと映画の記憶。誰が犯人なんだっけと気になったので。
  • ドノミ
    ドノミ
    @donomi
    2026年8月17日
    ハラハラした 種明かしターンおもろい 胸糞悪くはならない
  • 水銀
    水銀
    @suigin
    2026年8月11日
    2周したいな ヴェラ好きだ 横文字覚えるのが苦手な私でも10人の人相を把握できたから作者の魅せ方が上手なんだと思う 8/18追記 映画を観たが結末が大幅に変わってた あれはあれでハッピーエンド(ハッピーエンド?)に振り切ろうとしてて良かった
  • 23時マス
    23時マス
    @23zimass
    2026年8月10日
  • 杏仁
    杏仁
    @pom_noki
    2026年8月10日
  • sae
    sae
    @sae
    2026年8月9日
    初、アガサクリスティー!
  • 六和
    六和
    @roooxbib_
    2026年8月8日
  • Sono
    @sonoyakata
    2026年8月8日
    タイトルだけは知ってるけど読んだことはなかった。 最後まで楽しく読めたけど、さすがに今読んで新鮮さはないので、いろんな元ネタになってる古典的名作を読む感覚でしたね。
  • Sono
    @sonoyakata
    2026年8月8日
    古本市場で330円にて購入。電子版なかったし、定価が税抜き1650円は高かったからラッキーでした。
  • 廣 亜津美
    廣 亜津美
    @hiroatme
    2026年8月7日
    BSテレ東「あの本、読みました?」(好きな番組)でクリスティ特集、あの本好きの鈴木保奈美がクリスティを読んだことないというのが驚きです。今年はクリスティ死去50年なんですね。1890年、19世紀生まれの人ですが1976年まで生きていました。この本は、湊かなえと一緒で最初に読んだクリスティです  (早川書房だけで、こんなに表紙のバージョンがあるですね)
  • 🩵
    🩵
    @yjf_31
    2026年8月7日
  • k
    k
    @bookk
    2026年8月5日
  • あま
    @chocominto
    2026年7月27日
    ネットでおすすめされてるから読んでみた。 続きが気になって一気に読んでしまった!
  • 雪四光
    @yukisiko
    2026年7月26日
  • 寝具
    寝具
    @utouto
    2026年7月26日
  • じゃこりこ
    じゃこりこ
    @jakoriko
    2026年7月25日
    クローズドサークルの原点と聞いたので、いわゆる王道の展開をほとんど知らない今なら新鮮に楽しめるかな?と思い読んでみた。 翻訳した人の癖なのか元々の文体がそうなのかわからないが、今まで読んだ本とは書きっぷりが違くて最初は読みづらく話にのめり込めるのが遅かった。特に!マークを多用してたり?でもこれはこれで新鮮だったかも。 内容は最後まで犯人がわからなかったし、途中途中の緊迫感もあって面白かった!が、王道と言われるだけある綺麗な展開だなーとも思った。十角館の殺人にも壜で告白するという展開があったが、この作品のオマージュが色んな作品に使われてるのかな?と思う。すごい美味しい、けどシンプルなバニラアイス食べたような、そんな感じ、、の読後感だった。この先他のミステリでこの作品のオマージュを見つけるたびにあの判事を思い出すのかな
  • 水銀
    水銀
    @suigin
    2026年7月25日
  • 🩵
    🩵
    @yjf_31
    2026年7月24日
  • じゃこりこ
    じゃこりこ
    @jakoriko
    2026年7月22日
  • 読み終わった! すごい読みやすかった! 犯人はわからなかったなー 種明かしされても、ほーそういうもんか、という感じでカタルシスは低め。 とはいえ教養にはなりました!
  • がんぼ
    @ganbo
    2026年7月20日
  • くも
    くも
    @kumo_130
    2026年7月18日
    思っていたよりするすると読めた! 冒頭の登場人物の名前を把握するところは難儀しましたが…カタカナに弱い 先に『十角館の殺人』を読んでいたけど、大元の作品の仕掛け?フォーマット?がわかるようになる面白さもあった。 やっぱり最後まで見ていたからか、ヴェラとロンバードが一番お気に入りかも。 ヴェラのキャラクターもそうだし、二人が信頼と疑い、意見の衝突を経ながら、最後はっきりとお互いを敵とみなすまでの関係性の変化が面白かった。 ヴェラの、ごく普通の女性でありながらも、男のために恐ろしいことに手を染めた過去があるというギャップが魅力的だった。彼女に同情的になる時もあれば、こいつどうしようもないなと思えるような時も。 結末はえー!というより、なるほどね〜!という納得の方が強い。 死んだ順番を部外者が判断する術がない、行き来に時間のかかる島であるから成り立った。 にしても、天気に味方してもらえた感じ…。ずっと晴れだったら成り立たなくない? イギリスの天候はこれが普通? この天気すら犯人が自分を正当化する理由になりそうで。 兵隊さんの歌も、法律を志した兵隊さんは大法官府に入ってるものね。これに準える傲慢さたるや。
  • 記録用
    @Hero
    2026年7月15日
  • 喬林
    喬林
    @unnatural_67
    2026年7月14日
    初めて"本家"を読んでみた。はいはいそういうやつね、と馴染みのあるシチュエーションばかりが登場するけど、こっちが元ネタなんだよね。オマージュ作品をたくさん生み出すような話が書けるって凄い。自分は『インシテミル』や『十角館の殺人』を先に読んでいるせいか、本家への衝撃みたいなものはあまりなかったというのが正直なところ。でも誰が犯人かは全然わからなかったので種明かしは楽しみだった。犯人自身も死ぬことを組み込んで成立するトリックにはある種の狡さを感じる。
  • ゆきこ
    ゆきこ
    @mashumaro610
    2026年7月11日
  • ながほん
    ながほん
    @naaga_reads
    2026年7月11日
    有名らしい
  • Ariga N.
    @platypus1982
    2026年7月10日
    確かに面白かった。最後の種明かし部分がなかったら、何が起こったのかまったく分からず謎のままだったと思う。
  • 記録用
    @Hero
    2026年7月10日
  • もっく
    @yatoofusa
    2026年7月9日
    綺麗なまとまりと解決編でミステリー!感が強くていつも楽しい
  • Ariga N.
    @platypus1982
    2026年7月5日
    半分くらいまで読んだ。初めて読んでいるのだけれども、全然古くないことに驚く。おそらく訳文のおかげでもあると思う。
  • せな
    @sena
    2026年6月27日
    これぞミステリーという作品 時代を超えても愛される理由がわかった 最後のトリックとドンドン追い詰められていく感じがとても面白かった作品
  • 日々
    日々
    @hibi33
    2026年6月27日
  • gura
    @yurakotono
    2026年6月26日
    [改訳新版]に惹かれて、久々に読んだ。前にも読んだはずだけど、すっかり内容を忘れていて新鮮に楽しめてしまった。翻訳は、ことばがすっと入って来てとても読みやすく、アガサ・クリスティーの世界に没頭できた。
  • せな
    @sena
    2026年6月25日
    今更ながら
  • せな
    @sena
    2026年6月25日
  • ここから始まったのか…!!と言うぐらいミステリーの王道が色々詰まっててわくわくしました…!!けど王道かつ展開が読めなくて海外ミステリー読んだ事なかった私ですが気になる…続き気になる…!!って読み進められました。 楽しい時間だった。
  • 🪽‪
    🪽‪
    @wing518
    2026年6月22日
  • さしみん
    @sashimin
    2026年6月21日
    読み終わった! ミステリー初心者かつ翻訳本に苦手意識持ってた自分にも、かなり読みやすかった! 翻訳者との相性がよかったのかな? 勝手なイメージだけど、中高生でも楽しめそうだなって。 ただ、中高生がお小遣いで買うにはちょっと勇気がいるお値段ではあるけど😅
  • えびたろう
    @shun116
    2026年6月21日
  • 秋比呂
    秋比呂
    @orihika
    2026年6月20日
  • さしみん
    @sashimin
    2026年6月19日
    買ってしまった…こっち先に読む!冒頭はこっちが気になった!
  • ツキ
    ツキ
    @otukisama-57
    2026年6月16日
  • かの
    かの
    @kano_0501da
    2026年6月15日
    名作って名作って言われるだけあるんだなー純粋におもしろい 赤川次郎さんと山崎玲奈さんの解説がよりアガサ・クリスティの凄さを認識させてくれた
  • jsk昆布
    @kakiage100
    2026年6月14日
  • 絹
    @kinu_002
    2026年6月14日
    おもれえ〜〜〜
  • マユ
    マユ
    @6_tairiku
    2026年6月14日
  • 甘露煮
    甘露煮
    @amaaanyyy
    2026年6月13日
    小学生のとき、はやみねかおるシリーズが好きでなかでも『そし五人がいなくなる』がお気に入りだった。 ふと『そして誰もいなくなった』って読んだことないな…と思い、手に取ってみたが面白い…。 多くの作家たちが好きな作品、影響を受けた作品として挙げるのも納得。 他の作品も読んでみたい。
  • 改訳新板として最近新たに発売されていたので購入。 とうとう王道ミステリーを読み始めましたが海外文学、ミステリーを読んできてない私が果たして読み終えることが出来るのか… これを読み終えたら自信がついて読書の幅を一気に広げれそう…!!
  • 湯のみ
    湯のみ
    @yu____ab17
    2026年6月10日
    時間がとれたので読了📖´- ミステリー小説を読むようになって 必ず耳にする“そして誰もいなくなった” 映画やネタバレも見たことなかったので 本当にはじめましてでしたが…… とってもおもしろかった😭! 最初は登場人物が多くて把握するのに 時間がかかったけどあとからは没頭👀 察しがよくないので犯人は全然分からず笑 ラストの解説パートは圧倒されました 赤川先生の解説まで合わせて もう一度読み返したいと思います 本当に大好きな作品になりました📖´-
  • 読書
    @mystery
    2026年6月10日
  • ずんこ
    ずんこ
    @yeaakh
    2026年6月10日
  • とどろき
    とどろき
    @todoroki
    2026年6月8日
    十角館の殺人を読む前に読むと良いと友達から聞いて買いました! 書籍で購入。 名前だけはずっと聞いたことがあって、じっくり読みたいと思います。
  • 有名な作品とのことで(確かにタイトルだけ知っている)、読んでみたいもののミステリー小説ってこわいのかな。。こわいのは困るのだけど..どうなのだろう気になる
  • はなさん
    @hana22
    2026年6月6日
    図書館で借りたけど購入して、時折読み返そうと思った。 予想外外れて悔しい。
  • あっという間に読み終わってしまった!後のミステリーというジャンルに影響を与えまくっているフォーマットゆえ「ありがちな」展開なので序盤は誰が犯人なのか一応、気にしながら読んでいたつもりが、物語のペースに引っ張られるまま気がついたら全てが終わっていた…
  • 祭コ
    @vfYJcd
    2026年6月3日
  • 荒川商店
    荒川商店
    @arkw6116
    2026年6月2日
    有名なのに今まで読んだことなかったのでしたが、とても読み安くミステリーの元祖と言われるだけあって展開が早くついついページを捲るのが止まりませんでした。
  • くじら
    @watakon
    2026年6月1日
  • うゆ太
    @drop82g
    2026年6月1日
  • 荒川商店
    荒川商店
    @arkw6116
    2026年5月31日
  • 悠太朗
    悠太朗
    @152255871
    2026年5月30日
    クリスティ最高傑作だと思う
  • 呉
    @kure_
    2026年5月27日
  • かわうそ
    @kawausopro
    2026年5月26日
  • やー
    @yaa1990
    2026年5月26日
  • おばけ
    おばけ
    @Booker
    2026年5月26日
    この有名な物語の存在は知ってましたが、初めてちゃんと読みました。 面白い!この物語がミステリーの王道を作ったのか。 読み始めた時は外国の名前に慣れなさすぎて、何度も人物紹介のところを行き来しましたw 兵隊さんの歌も「あれ?次は何だっけ?」ってめっちゃ戻ってしまったw でも、この童謡になぞらえて一人ずつ殺されていく感じ、犯人を考えながら読めてスゴく楽しかったです。 これは色褪せることのない名作ですね。
  • ネギ味噌
    ネギ味噌
    @ccchhh_2222
    2026年5月24日
  • たかまん
    @takaman
    2026年5月23日
    【※※超絶ネタバレあり※※】 未読の人は絶対に読まないでください!! 犯人はヤス
  • めり
    @_mary
    2026年5月21日
  • お粗末様
    お粗末様
    @somatsuna_i
    2026年5月21日
  • とわ
    とわ
    @keroritowa
    2026年5月20日
  • チョム
    チョム
    @abb_20260521
    2026年5月20日
    これをリスペクトしたという作品はいくつか読んできたのに、肝心のこれそのものを読んだことがないな……と思い、装丁のかわいらしさに惹かれ購入。くるみ割り人形の兵隊さんのようなイラストとあらすじが結びついていなかったが、物語の舞台と作中に出てくる童謡からこのイラストなのねと納得。 登場人物の名前と性格がごっちゃになることなくスムーズに物語世界に入っていける工夫のなされた導入部と、次はどうなる? はてさて次は? とハラハラドキドキする展開がテンポよく続き、あっという間に「そして誰もいなくなった」。最後の種明かしのされ方は、この物語が書かれた時代では秀逸のアイデアだったのではなかろうか、今も色褪せぬ独白の方法だと思う✉️ 物語にのまれすぎて推理はぜんぜんできなかった、登場人物たちと共にハラハラドキドキしながら、流されるまま読み進めるのも私流ミステリーの楽しみ方のひとつだとおもった(言い訳)
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年5月20日
    圧倒的ゆえ、やっぱりすごい作品だなという小学生並みの感想が一番に浮かんでしまう 舞台設定、不気味さをはらむ展開、叙述トリック… もちろん、そんなうまくいく?というポイントもあるが、だからこそ、綱渡りで描かれた一本の線を仰ぎ見て、タイトルを読み返し、鮮やかさを感じるのだろう
  • イロハ
    イロハ
    @iroha_mellow
    2026年5月19日
  • ぴ
    @__nuu
    2026年5月19日
    ほぉーって感じ
  • ゆんちぇ
    ゆんちぇ
    @yummche_1
    2026年5月19日
    読んだことなかった。これは古本じゃなくてちゃんと買いたかった
  • ムカデ人間
    ムカデ人間
    @mukade
    2026年5月19日
    むか〜しにネタバレを見た気がしたけど完全に忘れてた。 滅茶苦茶に犯人ハズレだった。
  • 糸吉
    糸吉
    @Itokichi
    2026年5月18日
    アガサ・クリスティは全体的に気になるので、これを読んで合うか合わないか見てみたい。
  • ぽり
    ぽり
    @porius
    2026年5月17日
    読了 緩やかな狂気が心地良い作品だった
  • ぴ
    @__nuu
    2026年5月17日
  • かわうそ
    @kawausopro
    2026年5月17日
  • はる
    はる
    @haru1009
    2026年5月16日
    登場人物の名前を覚えるのは大変だったけれど、一気に読めました!惹き込まれるストーリーがおもしろかったです
  • たかまん
    @takaman
    2026年5月16日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年5月16日
    久しぶりに再読。とはいえ以前読んだのは清水俊二訳なので、新訳は初めて。 およその筋を知っていても引き込まれるストーリー、段々と追い詰められていく登場人物たちの心理描写、無駄のない構成はさすがとしか言いようがない。 追求できない犯罪に対する私刑というテーマが『オリエント急行〜』と似ているけど、その現れが正反対なのが興味深いし美しい。ともに不朽の名作として、これからも読み継がれていくのでしょう。 本文と赤川次郎の解説は文句なくすばらしかったけど、最後の山崎怜奈の解説が微妙過ぎてげんなり…余韻ぶち壊しです。これは編集部が悪い。
  • 太郎
    @drinkholder
    2026年5月13日
  • じゅんいち
    じゅんいち
    @primeg18
    2026年5月13日
    有名な作品なのに、一度も読んだ事がない。海外作品は、登場人物の名前を覚えるのに苦労する。でも気になる一冊。
  • エマ
    @book-ema
    2026年5月13日
  • おたま
    おたま
    @kotani54
    2026年5月13日
  • ぴ
    @__nuu
    2026年5月12日
    この時間に読書している人たちを探して🫩
  • 太郎
    @drinkholder
    2026年5月11日
  • はる
    はる
    @haru1009
    2026年5月10日
    お友達におすすめされました🙌
  • KSJ
    KSJ
    @WWH_KSJ
    2026年5月9日
  • 一日千秋
    一日千秋
    @newai
    2026年5月9日
    登場人物の名前と顔が一致せずに必死に見比べながら読了! 蓄音機の罪状発表シーンとか頭おかしくなるかと思った。 十角館の殺人より名前で困惑すると思ってなかった😂 そしてさすがに読みやすかった。アガサも読み漁りたいところです!
  • もう半分くらい読んだ
  • 湊かなえさんが、高校生のときクリスティー作品にハマったけどお小遣いが足りなくなって、友達と共同購入して読んだっていうお話とても素敵な思い出。ほっこりした。(お友達はポアロシリーズ、湊さんはミスマープルシリーズの担当だったらしい) 私もまたいろいろ読んでみたくなった。
  • のんたん
    のんたん
    @ebicom
    2026年5月7日
    おもしろかった!
  • ぬん
    ぬん
    @p-35-t
    2026年5月7日
  • 御本読蔵
    @5hon_5hon
    2026年5月6日
    びゃーおもれぇ 最後のほうがマジで臨場感エグくて心臓バクバクの汗ダラダラだった 結構伏線も張られてたし多分頑張れば気づけたから悔しい
  • にーな
    にーな
    @niina
    2026年5月5日
  • kei-
    kei-
    @siriusukuro123
    2026年5月5日
    読んでみたいなーと手に取ったけど値段にびっくりしてそっと戻した…
  • 御本読蔵
    @5hon_5hon
    2026年5月5日
    ミステリ好きなら絶対読まないといけないと思い買っちゃいました
  • ハラ
    ハラ
    @yoko_253
    2026年5月4日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
  • 1ヶ月後くらいに読む
  • しおしお
    @bookcycle
    2026年4月25日
  • MAYO
    MAYO
    @mayomaruma
    2026年4月22日
    驚くべきことに、ここまでネタバレを踏まずに来て、見事に犯人の目星を外して、撃沈。 面白かった。名前は最後らへんまで覚えられなかったから、ひっきりなしに扉をペラペラしていたけど。
  • ムカデ人間
    ムカデ人間
    @mukade
    2026年4月20日
    ハヤカワはブックカバーつけられないのが辛い。デザペで自作したけど新しい表紙が可愛いのでクリアカバーつけたかったな。ゆっくり読みます。
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
  • nemuikamo
    nemuikamo
    @nemuikamo_mo
    2026年4月20日
  • せ
    @kimsee
    2026年4月19日
  • 土屋
    @kumo_841
    2026年4月17日
    また文字から離れてしまっていましたが、発売の知らせから必ず読もうと思っていた世界的な名作を、こうして読むことができて嬉しく思います。 何よりタイトルの秀逸なミステリだなと常々思っておりました。偉大な原作と、私がこうして読める言葉に訳してくださった方、出版に関わる全ての方にありがとうございます。
  • ★4
  • @kyo_ld
    2026年4月15日
  • たつ
    @239d8210
    2026年4月13日
  • 横文字の名前で情報覚えられるかな〜と思いながら読み進めると何故だかスルスル入ってくる 変に意識付けさせるような関係性の変化とかもないのだけどこの人はこういう雰囲気の人だなってのが分かってくる。 後書きにも書いてあったけど一晩で読み切れる長さというのも気分が良い
  • 兵隊島という単語すら知らずに読んだので、「何故表紙に可愛い兵隊のイラストが?」と思っていた。恥ずかしながら…… 最初はカタカナの名前が出る度に登場人物一覧に戻って確認していたが、気づいたらスルスルと認識し、読み終わる頃には10人の人物像が掴めるようになっていてた 丁度いい長さなのに無駄がない……!
  • せ
    @kimsee
    2026年4月11日
  • くろまる
    @noodle7300
    2026年4月11日
    ミステリーの名著。謎解き部分が少なく物足りなさを感じた。それもこれも海外の名前が覚えられなくてWikipediaを見てしまったせいか。名前の掲載順で誰が犯人かわかってしまうという凡ミス。今後は気をつけないと。
  • これがかなり昔の作品ということに驚いちゃうくらい先が読めず面白かった! 犯人絶対こいつだろって思ってたけど全然違うやつだった
  • なんとなくカタカナ名を覚えるのに苦手意識があるので、海外文学は今まで『アルジャーノンに花束を』 しか読んでいなかったけど、最近ミステリ作品を読むようになり、名作としてあげられるこれを読みたくなったので新装版を購入。さらに読みやすい訳文という帯の言葉も後押しした。90年前の作品とは思えないほど、全然古臭くなかったし面白かった。十角館を読む前にこれを読んでおけばよかった。状況的に犯人はこの人しかありえない気もするけど、トリックがわからない…違う人なのか…?と推理も楽しめたし、苦手意識があった外国名の登場人物達も、序章の簡潔な説明でかなりすんなり入ってきた。物語の構成が無駄なく読みやすい。古典ミステリをこれを機にもっと読んでみたくなった。
  • タツ
    タツ
    @Mf1l12345
    2026年4月5日
  • ひまり
    ひまり
    @himari230618
    2026年4月4日
    学生時代中国語版を読んで衝撃を受けた一冊。改訳新版が発売されたと聞き、次日本に行く時絶対入手したい!
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年4月4日
  • たかまん
    @takaman
    2026年4月4日
  • 350ページ以上あるとは思えないくらいすぐに読み終えてしまった。とても読みやすいし、キャラも自然な形で立っていて良い。 ただミステリとしては正直ハウダニット系を期待していたので、フーダニット系だったのが肩透かしだった。トリックというか、犯行方法が雑すぎる! 面白い作品ではあるが、ミステリの超大作みたいな扱いにはやや首をひねる。
  • uyu
    uyu
    @maisen10
    2026年4月4日
  • ふらふら
    ふらふら
    @furafura
    2026年4月3日
    読了しました。 ミステリーのテンプレート、というか教科書だった。 この設定、この展開見たことある!がほとんどなんだけど、ここより前にはなかったんだから当たり前なんだよなぁ。 正直めっちゃ面白いとまではならなかったけれど、それは現代のミステリーを読みすぎたせいだと思う。 感覚的には舞台が古いヨーロッパの設定の現代小説を読んでいる気分で読んでしまったが、本当はこれが書かれた当時は現代が舞台の小説だったのか…。実感できない。 古典を読むのが学校の授業以外では初めてなので、まだ読み方を掴めていないのか、感動しきれてない。これから時間をかけてアガサ・クリスティの手腕を実感していくのだろうか。
  • 垣本
    @kakimoto
    2026年4月1日
    これを読んでる前提で現代ミステリは作られていて、その上で見立て殺人を派手にしたりメタ読み(若い女性は長生きしそう)を回避したりしてるんだな……という実感を得た 一部見立てが雑なとこもいい 登場人物がみんな他人だから偏見を根拠に推理するのが面白い 犯人のネタバレなんで知らないんだろう?と思ったけど確かにそういう話ではない それはそうとして医者というか医療従事者は犯人とか共犯者にされすぎ! 十角館にわりとうーん……となった側の人間だけど動機自体はしょうもないというかシチュエーションに価値があるというのはこの作品もそうだから仕方ないのかなと思いました
  • 法には裁かれないが、殺人を犯したもの(直接的か間接的かは問わない)が何者かの招待によって孤島に集結してしまう。そして、初日の夜、集められた10人の犯罪を告発する声明とともに、殺人劇が幕を開けてしまう。一人が死ぬたびに、誰か誰を信じていいのか、誰が次の犠牲者になるのか、など人間の心理的描写がうまく表現されており非常に楽しめた。
  • 梓月
    梓月
    @shizuki
    2026年3月29日
  • くろまる
    @noodle7300
    2026年3月29日
  • ちんとら
    ちんとら
    @teach_JP
    2026年3月28日
    登場人物は多いが、読んでいれば慣れる。 ミステリー小説の金字塔と呼ばれるのも納得。 教養として一度は触れておきたい1冊。
  • ちょっと読書
    @Lain
    2026年3月25日
    なかなか読む時間なくて 序盤しか読めず でも内容面白いからどんどん読めそう
  • きき
    @eldonstreet
    2026年3月24日
  • 雀
    @muraichi0112
    2026年3月23日
    シンプルな文章で一気に読めた。面白かった!
  • あらすじをまったく知らない状態で読んだ。主要登場人物の名簿を時々見返しつつ、最後まで楽しんで読めた。読んでいる最中は誰が犯人なのか予想できなかったため、真相を知ったときは感心した。被害者たちがあたふたしている裏で、着々と動いていた犯人の姿を想像すると恐ろしい。 犯人の告白を読み、最期を見届けて、表紙を閉じる。『そして誰もいなくなった』。
  • 4、5時間ぶっ続けで読んで読み切ってしまった。 最初は名前を覚えるのが大変だったが、だんだんと世界に入り込めて読むのが止まらなくなった。 最後の真相の明かし方も面白かった。タイトルの通りだった。
  • 超有名なので興味がありました。いずれアガサ・クリスティーの本を全部読みたい。
  • のえじぃ
    のえじぃ
    @reading_log
    2026年3月23日
    積読
  • TOT
    TOT
    @TOT_0077
    2026年3月23日
    読み終わった。 何十年も前にこれが世に発表された凄さに感心する気持ちと、某小説を先に読むべきでは無かったなぁ〜というそこはかとなく残念な気持ちが同時に湧いてる。
  • TOT
    TOT
    @TOT_0077
    2026年3月22日
    名作は読んだ方がいいと思って買いました。 これから読みます。
  • かげ
    かげ
    @Kage_0313
    2026年3月21日
  • Tもみ
    @gnsi108
    2026年3月20日
  • みや
    みや
    @6_mndk
    2026年3月20日
  • Tもみ
    @gnsi108
    2026年3月20日
  • ゆづき
    ゆづき
    @yuzuki
    2026年3月19日
  • たね
    たね
    @tane2585
    2026年3月19日
    なるほどこれがミステリーの傑作か。変な意味で凝ったところがなく、ミステリー部分に集中できる。読めてよかった。
  • ごきげん
    @misarun
    2026年3月19日
  • ぴりか
    ぴりか
    @pirica96
    2026年3月19日
    もしかして、と思った装画はやはりjunaidaさんでした。改訳なので買いましたが、ジャケ買いと言えばジャケ買い。
  • さく
    さく
    @saku1122
    2026年3月18日
    ☆☆☆☆★ 新版の装画が可愛くて、イギリスにいるうちにせっかくなら読みたい!と日本のお友達に持ってきてもらった! 今読んでも面白いのはもちろん、クローズドサークルという型を確立したっていうのが凄すぎるなあと。 ミステリが飽和している今、ものすごく新鮮な驚き、みたいな展開ではない、王道、クラシック、と感じる流れが、この作品によって王道に持ち上げられた、後続が踏める道が開拓されたのだと思うと、びっくりしてしまう 今ある当たり前を、生み出して当たり前にした人、メジャーにした人や作品って、当たり前になってしまっている時代に読むと当たり前すぎて気付きづらいけど、ものすごいことだなと思うこの頃
  • kai*
    kai*
    @kaichan_readmore
    2026年3月18日
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年3月18日
    あざやかに一人ずついなくなる。完璧。 目星をつけた犯人は全然違った。
  • たこ
    @takorube
    2026年3月17日
  • 日和照
    日和照
    @ohisama418
    2026年3月16日
  • たね
    たね
    @tane2585
    2026年3月16日
    名作とか名高い本作をまだ読んだことがなかった。これから読み進めるのが楽しみ。
  • 名前は聞いたことがある
  • たね
    たね
    @tane2585
    2026年3月14日
    今更ながら名作を。改訳新版ということもあって。
  • ふらふら
    ふらふら
    @furafura
    2026年3月14日
    積むかもしれない
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2026年3月14日
    初アガサ・クリスティー。ページが進むほど、この物語を知らない人間には後戻りができない少しの寂しさがあったものの、そんなことではページを捲る手が容易に止められない面白さ。容赦なく誰もいなくなった。ケネス・ブラナー監督のポアロシリーズが好きで、この情緒溢れる心理描写は小説だとどんな感じなんだろう…とずっと気になっていた。実際に彼女の小説を読んでみて、登場人物各々の人間臭さがしっかり感じられるものの、だからといって重すぎない、きちんと"ミステリー小説"を楽しめる塩梅が素敵だった。今年はこの調子でポアロも挑戦したい。
  • える
    える
    @Elu5No
    2026年3月14日
  • Reads123
    @readbook123
    2026年3月12日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年3月12日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年3月12日
  • ryo
    @ytuuukhhy66643
    2026年3月12日
  • らこ
    らこ
    @rakosuki
    2026年3月12日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年3月11日
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年3月10日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年3月10日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年3月9日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月7日
    新訳というほどの新しさは感じず、旧訳もじゅうぶん読みやすかったんだなと改めて思った。装画が好き。
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月7日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年3月6日
  • 垣本
    @kakimoto
    2026年3月5日
    月一のペースでアガサクリティを読む人みたいになっている
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年3月5日
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2026年3月4日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月3日
    新訳と聞いて。
  • むくみよ
    むくみよ
    @miitan07
    2026年3月3日
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2026年3月2日
    文庫で1800円が飛ぶとんでもない時代
  • 垣本
    @kakimoto
    2026年2月21日
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2026年2月17日
    未読なので読んでみたい。
  • りら
    りら
    @AnneLilas
    2026年2月17日
    現行の青木久惠訳のクリスティー文庫『そして誰もいなくなった』は2010年初版で、旧訳(清水俊二訳)に対して新訳という扱いだったのが、15年あまり経ってもうその改訳新版が出るという。全面的な新訳ではないとはいえ、刷新のサイクルが早い気がする。 自分が昔読んだのは清水俊二訳のはず。 アマゾンの現行版の書影の表4では(2010年当時?の価格で)税抜760円とあるけど、現在は税込1320円、改訳新版では税込1815円……! 装画がjunaidaなのは多いに気になる。
  • ゆるみす
    ゆるみす
    @15yurumys15
    2026年2月16日
    3月にでる改訳新版の表紙可愛いから欲しいなー こんなんなんぼあってもいいですからね!
  • にこ
    にこ
    @ikko_nico_sanko
    2026年2月16日
  • ユータ
    @yu-ta
    2026年1月15日
  • Gift man
    Gift man
    @Giftman_Reads
    2025年9月1日
  • みゆこ.~.
    みゆこ.~.
    @miUiko
    1900年1月1日
  • ななな
    ななな
    @inunoyosa
    1900年1月1日
  • たま
    たま
    @tamaaaa
    1900年1月1日
  • おみみ
    おみみ
    @omimi292510
    1900年1月1日
  • ハマー
    ハマー
    @hama_book
    1900年1月1日
  • Tamak
    Tamak
    @tama71110
    1900年1月1日
  • 雲丹本
    @seaurchin
    1900年1月1日
  • レナ
    @rena221
    1900年1月1日
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