
ハチ
@starlight
- 2026年9月29日
折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジーケン・リュウ,中原尚哉,古沢嘉通,大谷真弓,鳴庭真人読んでる【童童の夏】 子どもとSFってマッチしててとてもいいなと思ったらドラえもんという先駆者がいたわ。 - 2026年9月27日
折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジーケン・リュウ,中原尚哉,古沢嘉通,大谷真弓,鳴庭真人読んでるなにもかもがロボットや作り物で 本当に見えたことも世の中のうもう一つの側面だとつじつま合わせができたとき 人間のこころには何が残るんだろう? - 2026年9月23日
折りたたみ北京 現代中国SFアンソロジーケン・リュウ,中原尚哉,古沢嘉通,大谷真弓,鳴庭真人読んでる【鼠年】 「ふと思ってしまったよ。生きてるってまるで夢を見てるようだと」 p.57 めっちゃおもろいなこの話。訳が上手いの?ゲームに慣れ親しんだ世代だから分かるの? Science fiction がフィクションじゃなくて社会として存在していて、そこで生きる個人の葛藤が文学になっているのがめっちゃ好き。 - 2026年9月22日
星を継ぐもの【新版】ジェイムズ・P・ホーガン,池央耿読み終わった場面は変わるけど机上でいろいろな推論を語る形式だった。 現代SFと比べるものではないけど、自然科学から物理学まで分かっていて書かなくてはいけない現代と、当時の先端技術と想像力でカバーしていた時代とでは、書ける話も違うよなぁ。 どこが評価されるのかと言えば、やはりこの時代にこの内容を書いたことなんだろうか。 - 2026年9月17日
悪い時ガブリエル・ガルシア・マルケス,寺尾隆吉買った - 2026年9月17日
国宝 下 花道篇吉田修一読み終わった先に映画を観ていてよかったのは、歌舞伎の演目や衣装の想像がつきやすいこと。しかし吉沢亮はきれいだったよね。 後半、正常と異常の境界をこえたあと、結構内側の話よりも客観的な印象の評価が多くて夢の中で終わったみたいだなと思った。ハピエンして欲しいのである。 - 2026年9月13日
国宝 下 花道篇吉田修一読んでる映画の彰子は、春江のしたたかさと比べても歌舞伎役者の娘にしてはずいぶんあまっちょろいお嬢さんだと思ったけど、この育ちなら納得だった。意図的に役者の世界から切り離してたのね。 - 2026年9月12日
- 2026年9月6日
- 2026年5月30日
- 2026年5月17日
- 2026年5月16日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【追憶の冬夜】 昔から、遊びでも「〇〇ができなければ罰」というルールがあるけれど、どうして「〇〇ができれば賞」って仕組みじゃないんだろう? できない・最下位は必ずいるから……? - 2026年5月14日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読み終わった結果的にこの取り組みが復員兵の学習や就労につながったとのことだけど、1番は読書が楽しみだったということの影響が大きかったんじゃないかな。 かたや現代の自分、本を読んでもすぐ忘れ、とっかかりにもせずただ消費してるわ、と思った次第。 - 2026年5月13日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる - 2026年5月9日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる9章 一冊の本を何度も何度も丁寧に読んだことあったかなぁ 「ハリー・オーガスト」と「アラビアの夜の種族」ぐらいかな 一回きりしか読まないって贅沢なんだと思いました - 2026年5月6日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【藤の実】 藤の豆って飛ぶんだ。当たったら痛そう。 話は飛躍して不運が重なる話だったけど、バイアスだ三隣亡だ水星逆行だと言われるものがいずれ本のように物理学で説明がついたらすごい。 - 2026年5月6日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【病院の夜明けの物音】 うるさい方が眠れるのわかる。 【凍雨と雨氷】 気象現象のしくみが分かったりその土地固有の現象かどうかがわかるのも歴史だよなあ。科学の歴史ってどんな本に書いてあるんだろう。 - 2026年5月2日
- 2026年5月1日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる - 2026年4月29日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる6章 「GI」ってあんまり好まれて使う言葉じゃなかったんだと知った(官給品に通じるらしい)。 自分は本読むことが娯楽になるときとそうじゃなうとぃがあります。なんで本を読んでいるんだろう?
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