
ハチ
@starlight
- 2026年5月17日
- 2026年5月16日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【追憶の冬夜】 昔から、遊びでも「〇〇ができなければ罰」というルールがあるけれど、どうして「〇〇ができれば賞」って仕組みじゃないんだろう? できない・最下位は必ずいるから……? - 2026年5月14日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読み終わった結果的にこの取り組みが復員兵の学習や就労につながったとのことだけど、1番は読書が楽しみだったということの影響が大きかったんじゃないかな。 かたや現代の自分、本を読んでもすぐ忘れ、とっかかりにもせずただ消費してるわ、と思った次第。 - 2026年5月13日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる - 2026年5月9日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる9章 一冊の本を何度も何度も丁寧に読んだことあったかなぁ 「ハリー・オーガスト」と「アラビアの夜の種族」ぐらいかな 一回きりしか読まないって贅沢なんだと思いました - 2026年5月6日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【藤の実】 藤の豆って飛ぶんだ。当たったら痛そう。 話は飛躍して不運が重なる話だったけど、バイアスだ三隣亡だ水星逆行だと言われるものがいずれ本のように物理学で説明がついたらすごい。 - 2026年5月6日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【病院の夜明けの物音】 うるさい方が眠れるのわかる。 【凍雨と雨氷】 気象現象のしくみが分かったりその土地固有の現象かどうかがわかるのも歴史だよなあ。科学の歴史ってどんな本に書いてあるんだろう。 - 2026年5月2日
- 2026年5月1日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる - 2026年4月29日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる6章 「GI」ってあんまり好まれて使う言葉じゃなかったんだと知った(官給品に通じるらしい)。 自分は本読むことが娯楽になるときとそうじゃなうとぃがあります。なんで本を読んでいるんだろう? - 2026年4月29日
戦地の図書館モリー・グプティル・マニング読んでる5章 「思想戦」とは言え結構俗っぽい本も選ばれてたんですね。グレートギャッツビーを読んでみたくなりました。 そして兵士が携行しやすいようペーパーブックのサイズを改めて開発したそう。インターネットといい、戦争は新しい実用技術が生まれるきっかけになりすぎる。 酒保という言葉を覚えた。名前があるんだ。 - 2026年4月17日
- 2026年4月17日
- 2026年4月12日
- 2026年4月11日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【団栗】いまなら炎上必死の夫だけど、120年以上前はこれが普通なんだろな 【森の絵】当時絵なんて贅沢品だと思うけど、欲しけりゃ買ってやるというほど財力あることに意識はあるんだろうか(ずっと気になってる) - 2026年4月8日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【颱風雑俎】【凩】 あえて書くけど 「乞食」と呼ばれる人たちが目の前にいた時代 生活保護とか福祉とかの考えもまだはっきりしてないし、逆に互助に頼ってる時代 そういう時代があった - 2026年4月7日
科学歳時記寺田寅彦読んでる【颱風雑俎】途中まで 当時の科学とか耐震基準なんかがわかる。 「当時のプロの目で見た当時の科学の評価っていうのはすごいおもしろいんじゃないか?」とエッセイ?のおもしろさが初めて分かったかもしれない。 - 2026年4月6日
- 2026年3月31日
科学歳時記寺田寅彦読んでる - 2026年3月8日
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