戦地の図書館

27件の記録
ハチ@starlight2026年5月14日読み終わった結果的にこの取り組みが復員兵の学習や就労につながったとのことだけど、1番は読書が楽しみだったということの影響が大きかったんじゃないかな。 かたや現代の自分、本を読んでもすぐ忘れ、とっかかりにもせずただ消費してるわ、と思った次第。
ハチ@starlight2026年5月9日読んでる9章 一冊の本を何度も何度も丁寧に読んだことあったかなぁ 「ハリー・オーガスト」と「アラビアの夜の種族」ぐらいかな 一回きりしか読まないって贅沢なんだと思いました

ハチ@starlight2026年4月29日読んでる5章 「思想戦」とは言え結構俗っぽい本も選ばれてたんですね。グレートギャッツビーを読んでみたくなりました。 そして兵士が携行しやすいようペーパーブックのサイズを改めて開発したそう。インターネットといい、戦争は新しい実用技術が生まれるきっかけになりすぎる。 酒保という言葉を覚えた。名前があるんだ。
ハチ@starlight2026年4月29日読んでる6章 「GI」ってあんまり好まれて使う言葉じゃなかったんだと知った(官給品に通じるらしい)。 自分は本読むことが娯楽になるときとそうじゃなうとぃがあります。なんで本を読んでいるんだろう?
雨の夜@asatoyoru2025年4月27日読み終わった「発禁処分に付された作品、あるいは焚書の憂き目にあった作品ほど大陸を解放するためにふさわしいものがあるだろうか?」 現在行われている「禁書」への答えはこれではなかろうかと思う。

























