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萌紀
@sugarrain
交流は控えめかもな壁打ち垢。 ラノベ、文芸、児童書、なんでも好き。 ラノベ比重は高め。 ファンタジー、妖もの、異界もの(≠異世界)、時代物好き寄り。現代社会もの苦手寄り。
  • 2026年1月19日
    頭脳と異能に筋肉で勝利するデスゲーム 1 〜頭脳戦に舞い降りた最強のバカ〜
    一番好きな時間を読み直してる。 バカと海斗が友達になる時間。 思い入れいっぱいの、大切な時間。
  • 2026年1月18日
    双影双書(1)
    双影双書(1)
    無料公開
  • 2026年1月16日
    男子高校生は異世界でJKになった。 2 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)
    苦手な内容だったらどうしようと不安に思いながらも購入した2巻! 懸念点も全くの杞憂で、表紙の2人の友情、表紙の2人と主人公の間に芽生える友情に気付いたら大好きになっちゃってた。 特に金髪の子。緑っぽい子に意地悪してた子なんだけど、お話が転がってみたら……なんだか放っておけなくなってきて……!! 超良かった。 あとこの後の3巻でガチ泣きした。
  • 2026年1月16日
    男子高校生は異世界でJKになった。 3
    始まりはお色気コメディだったのに、最終巻ガチのボロ泣きでお色気吹っ飛んだ。何これ……最高…………
  • 2026年1月11日
    映える恋とか知りません 2
    ライバルさん登場の2巻。 ちゃんとバチバチ意欲満点の強敵で、お互い甘く見るでもなく真っ向勝負の雰囲気なの好印象。
  • 2026年1月11日
    映える恋とか知りません 1
  • 2026年1月11日
    拾った戌井くんと恋をする 2
    トトちゃんはちょっと自覚したけど、戌井くんの方は恋心を通り越してやっと見つけた帰る場所って感じなのかな。 おじさん家族好きだなぁ。 戌井くんが自分の居場所を見つけて、気持ちが落ち着けば良い家族になれそうな感じが好き。
  • 2026年1月11日
    拾った戌井くんと恋をする 1
    ラブコメ読みたい!のテンションで。 可愛いヒロインって何やってもイラつかないのが良い。 天真爛漫ヒロインと世話焼き無愛想ヒーローのバランスよきよき。
  • 2026年1月11日
    男子高校生は異世界でJKになった。 1
    さっきTwitterに流れてきて…… クリーンヒットして…… 今大変なことになってて………………
  • 2026年1月10日
    浪花ふらふら謎草紙
    面白かった!ごっつ好きやった! ふらふらと浪花を彷徨い歩く主人公は、その実、多くの町人達や養父母の暖かな眼差しに守られていて……という、ふわふわとした浮遊感と寄る辺のある人間が持つ安定感の両立が私の心に心地よかった。 「糸の切れた凧のよう」と称されるシーンが初めの方にあったけれど、後半の彼女は、「大切に握られた糸に結ばれた風船のよう」だなぁとも感じる。 ふらふら、ふわふわと揺れてはいるけれど、彼女を慈しむものはちゃんといる。この感じ。 表紙の花歩と同心の千代ちゃん。花歩は景色を眺めながら歩いていて、千代ちゃんは頑なにそっぽを向いているけれど、同じ方向に足を向けている。 2人のこの感じも大好きで続きを読みたい!って思う。 読もう。楽しみ〜!
  • 2026年1月9日
    浪花ふらふら謎草紙
    3話「紙牡丹」好きやったなぁ…… 引用⬇ 「きれいやったなあ」 しみじみと言う。 「雨に濡れて散るさままで、佐市さんの造花は見事やった」 むろん、本物の牡丹とは散り方も違う。 それでも、その散り様は美しかった。 息を呑むほど美しかった、と当主は笑った。
  • 2026年1月8日
    浪花ふらふら謎草紙
    読み始めた。おもろくて好きな感じ。すいすい読みたくなる。楽しい。
  • 2026年1月7日
    しばわんこの和の行事えほん
    犬や猫などの動物が和の行事を解説する絵本。賑やかに行事を楽しむ様子を動物たちで描いたり、各季節に因んだ折り紙の折り方を解説したり、四季の行事を解説したりと盛り沢山な絵本でした。 絵が可愛くて親しみやすいかも。
  • 2026年1月7日
    つきみのまつり
    徳島県阿南市 津峯神社(つのみねじんじゃ)の神事、「観月祭」をモデルにした絵本。 祭りの様子や、神事の流れを丁寧に描いています。 途中、辺りに住む動物たちが集まってくるシーンがあり、めちゃくちゃタヌキ出てきてびっくりした。私のたぬきセンサーすごい。
  • 2026年1月7日
    しずかなみずうみ (至光社ブッククラブ国際版絵本)
    もりのむこうの、もっととおく。山の中にあるしずかなみずうみ。 まだ星空の浮かぶ時間から、小さな船に乗ってそっと漕ぎ出す。目指すのはお日様の昇る、あたらしいあさ。 時の移ろいと共に、星や朝日に輝く世界や、途中出くわした子狐などを鮮やかな色合いで映し出します。 ぱぁぁっと 豊かな色彩に触れたくなった時におすすめかも。 しずかな時に浸り、気分が明るくなる一冊です。
  • 2026年1月7日
    タヌタヌ探偵 水玉シーツ事件
    タヌキに釣られて その2。 「ウォーリーを探せ」みたいな探し物/謎解き要素のある絵本。 全てのページに変装したタヌタヌ探偵たちがいるらしい。目印はそれぞれ模様の違う尻尾! 面白そうなので後日ゆっくりチャレンジする。
  • 2026年1月7日
    おちばのプール
    おちばのプール
    表紙のタヌキに釣られて。 冬眠前のクマの習性を元に描かれているようで、食糧集めのシーンではこんなシーンも。 「アカマツの マツヤニ ねばねば とろり ふゆごもりの あいだ ぼくの うんちを しっかり とめる」 そうなんだ。知らなかった。 学びもありつつ、おちばのプールで遊ぶシーンは動物ごとに遊び方が違って面白い。 お子様におすすめの一冊です。
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
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