俵万智訳 みだれ髪
14件の記録
- 恐竜@medamaoyaji2026年3月31日読み終わった君乗せて帰る羊をつかまえて枕の下に隠したい朝 恋に恋する若者のくちびるに毒ある蜜を塗ってやりたい 美しく若くひたすら燃えやすく自在という名の羽を持つ我

ゆめ吉@yume_books13572025年7月12日買った@ 文喫 栄大学の授業で、与謝野晶子のみだれ髪の和歌の創作を考えたことがあり…俵万智の語感を読みたい。 心を軸に読むか、自然体を軸に読むかで和歌の解釈って替わるとおもうんだよね。自然体が古典論になるんだけどね。与謝野晶子という女性の恋事情をどの感から観ているのか…楽しみ。







- 村崎@mrskntk2024年7月16日めちゃくちゃ情熱的。一首引用。 (百合の花わざと魔の手に折らせおきて拾ひてだかむ神のこころか) 百合の花の君を悪魔に手折らせてのちに拾うという神の意思 「癖(ヘキ)」じゃんこんなの……。当時の人たちも同人誌とかつくりたくなるでしょ……。












