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ゆめ吉
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@yume_books1357
ゆるりと読書
  • 2026年1月11日
    音楽嗜好症
    音楽嗜好症
  • 2026年1月11日
    シャーロック・ホームズの思考術
    シャーロック・ホームズの思考術
  • 2026年1月10日
    鏡の古墳時代(547)
    鏡はどのような意味を示していたのか。 著者は相対年代を使い、論じている。 鏡の時代を復元するのはとても難しいとも述べている。 P.48「政治」は中央集権的・制度的・領域的な規制をつうじてコントロールされる権力資源である。 鏡も資源であったのではないかというのが通説である。私もこれに賛同する。特に面白いと思うのが、鏡が副葬されていた古墳の男女比である。男の副葬品に鏡が置かれていることが多い。鏡と云われると女性の印象が強い。空想を入れると、その古墳に埋葬された男がどれだけの女性に好かれているかを遺した証かもしれない。あくまで、仮説だが。
  • 2026年1月7日
    シャネル
    シャネル
    小銭入れを持っている男とは付き合ってはダメよ。 パワフルな言葉だ。恋愛より仕事、地位より仕事、強い女性というより軸のあるヒト。交友関係が洗いざらいに出現する。ロシアやスペイン、イタリアまで…芸術家や舞台監督とも交友がある。 出版社が攻めてる。 【追記】 ココシャネルとボーイ・カペルが公に交際宣言できたら、悪夢は治るだろう。健闘を祈ります。 当時を知らない友より、姉さんへ
    シャネル
  • 2026年1月7日
    シャネル
    シャネル
    私は孤独なのよ。 冒頭から衝撃の話。 今のJAPANには、この女性のようなPOWERが必要なのだと思う。 孤独になれとは言えない。
  • 2026年1月5日
    「手紙屋」〜僕の就職活動を変えた十通の手紙〜 (喜多川 泰シリーズ)
    もし、働くとしたら〝お金〟か〝地位〟か〝名声〟か。どれを選ぶだろうか。主人公は、どれも選ばないだろうな。淡々と書かれている文面に冷静な反面と情熱さを感じた。  ただ、私は物事に集中してしまうタイプなので深く考えることが少ない。五年前の私は、いい大学に入って、大企業に就職して働いて安定的な収入を得る。これが目標だったので、ちょっと共感してしまう。私の場合、哲学的思想と哲学的考え方に凝ってしまったけれど。  今、企業(ウェブライター)になるしか方法がないのかなと悩んでいるので、とても参考になった。文章で仕事をする時、熱量も大事だけれど、知性や冷静さの文章が必要になるよなと。でも、ある一文で考え方が変化した。 P227『失敗した人は才能を理由に挙げる。成功した人は情熱を理由に挙げる』 大学の単位を取得して、卒論まで勉強したら。 起業本には書いていない〝人〟と〝企業〟との間の話がとても良かったです。人を法人と捉える解釈がとくに。人ではないけど…
    「手紙屋」〜僕の就職活動を変えた十通の手紙〜 (喜多川 泰シリーズ)
  • 2026年1月1日
    「手紙屋」〜僕の就職活動を変えた十通の手紙〜 (喜多川 泰シリーズ)
    順調に行けば、今年遅めの就活。 就活より、終活状態だった私だけど。 第一志望の大学を全落人生だけど。 今の道が一番幸せだと思てます。 すごく刺さるストーリー 社会から締め出されている、閉塞感、を持つ主人公。手紙のやり取りの主人公に向けて放たれる言葉に励まされます。 最後まで読んで、自己啓発します。
  • 2025年12月31日
    デカルト入門講義
  • 2025年12月31日
    カント入門講義
  • 2025年12月31日
    ロック入門講義
  • 2025年12月31日
    自由 下
    自由 下
  • 2025年12月31日
    自由 上
    自由 上
  • 2025年12月31日
    倫理思考トレーニング
    あついが楽しみな一冊。 来年かな。
  • 2025年12月30日
    不思議の国のアリス
    不思議の国のアリス
    不思議の国に迷い込んだアリス。 様々な扉に出会うが、アリスが選んだ道とは、どのような扉だったのか。 大きくなったり、小さくなったり、出会ったイモムシに教えられたり。 ハートの女王のパイはどうなった? 政治と経済と数式の世界。 どの扉か、君は知りたいかい? 「広間にはあっちにもこっちにもドアがあるけれど、みんな鍵がかかってていてね。アリスはまずこっち側からあっち側へあるきながら、かたっぱしからドアをためしてみたあげく、がっかりしょんぼり広間の真中をたどっていた。ここからまたどうすればぬけだせるだろう。」(p.20)
    不思議の国のアリス
  • 2025年12月29日
    不思議の国のアリス
    不思議の国のアリス
    色んなドアが出てくるのに、どれも開かない。 ここで、時鳥の逸話を思い出す。 こてこての大和魂に苦笑いする。 最近、こてこて感が好き。 今年の年末、この本から始まる。 さらっといきたい。
  • 2025年12月22日
    ゴシックとは何か
    芸術と信仰を学ぶ。 フランスから始まり、イギリス、ドイツ、スペインのゴシック建築がまとめられている。歴史上、反対派が支持される国もある。だが、時間をかけて浸透しているゴシック建築の魅了する芸術さに言葉を失う。少し気になった文を… 「いつの時代でも悪しき芸術が花開くものたが、芸術には健全な悪もあれば、不健全な悪もありうる。ストロベリー・ヒルは悪しき芸術のなかでも格別に不吉だ」p.217 この庭園をみたことがないが、悪も悪のあり方であると思う。善と悪の栄えを語ると長くなるのでこれで。 【追記】 この本の出会いは、ガウディ展である。 美しさと幾何学に魅了され、海外へ行きたいと思えた。スペインか、遠いな…
    ゴシックとは何か
  • 2025年8月22日
    比叡山
    比叡山
  • 2025年7月12日
  • 2025年7月12日
    李白 ビギナーズ・クラシックス 中国の古典
  • 2025年7月12日
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