苦痛の心理学:なぜ人は自ら苦しみを求めるのか

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はぴ@happy-reads2026年4月8日気になる読みたいReadsでシェアされてた気になる本👀 苦痛はネガティブなものというよりもむしろ、快楽とか充足に結びつく感覚?! ジャッキー・ヒギンズの『人間には12の感覚がある』で「痛覚と快楽は同じ根っこを共有する感覚」ってハナシを思い出した💡 どっちも感情に働きかける神経に由来するものらしい🤔 そこんとこ、深掘りできそう!

いちのべ@ichinobe32026年4月8日気になるReadsの新着で見かけて > 本書は、人間にとって「意味ある痛み」というものを科学的に考察します。「苦痛」という一般にはネガティブなものと思われている要素が、むしろ「快楽」「意味」「充足」といったポジティブな体験と深く結びついているという逆説的な視点を示します。(中略)「痛み=悪」、「快楽=良」という単純な二元論を超え、本書は「人生をより意味あるものにするには、ある種の“適度な苦しみ”が必要だ」という考えを示します。(出版社サイトより)





