教養としての「税金」

教養としての「税金」
教養としての「税金」
木山泰嗣
日本実業出版社
2024年9月28日
8件の記録
  • 「日本の国民負担率は半分を超えている。」と言われている。 しかし、その半分で取られているお金の事について、僕たちはよく知らない。 ・いつ発生するのか ・誰に発生するのか ・どの様に発見するのか 上記を網羅的に抑えた内容の本になっている。 脱税の仕方も節税の仕方も載っていないので役に立つわけでは無いと思うが、自分達が負担させれている内容を知るには良い本だと思う。 この本を読めば財務省のデモに参加した人は、次に県庁舎や市庁舎、厚生労働省にデモをしなきゃいけないだろう。
  • しむしむ
    @simsim
    2026年6月20日
  • 国税/地方税×所得課税/資産課税等/消費課税という分類で税金を考えればよいのね。
  • 無花果
    @Zsasz09
    2026年5月21日
  • るかりん
    るかりん
    @kalsifer
    2026年1月8日
    税についての概観がわかる本 なぜその税ができたのかという話より、さまざまな税金について紹介してくれる一冊。 税の歴史を見ると国のトレンドも分かりそう
  • るかりん
    るかりん
    @kalsifer
    2026年1月5日
  • るかりん
    るかりん
    @kalsifer
    2026年1月4日
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