魔女の宅急便 その2

魔女の宅急便 その2
魔女の宅急便 その2
広野多珂子
角野栄子
株式会社 福音館書店
1993年6月16日
6件の記録
  • 散歩
    @yonda123
    2026年5月5日
    上の子(7歳)に読み聞かせ。残り2章のところで、下の子(3歳)が爪切りを持ってくる。ちょっと開いて持っててと本を7歳に渡して、3歳の爪を切っていた。切り終えるくらいで、上の子が「じぶんでよめるかも!あとはじぶんでよむね!」と。最終巻まで一緒に読む気満々だったわたしはそこに取り残された。
  • 村雨菊
    村雨菊
    @carameltomato
    2025年10月20日
    これはすごいとゾクゾクしながら読んだ。言葉への愛とユーモア、優しさ可愛らしさに溢れた一つ一つの話を読んでいくうちに、「魔女としての私って何だろう」という問いが浮かび上がってくる。ラストはキキが成長して、前を向くところが、児童文学として完璧。
  • mee
    mee
    @___dokusyo
    2025年4月25日
  • べに
    べに
    @beni_0701
    2025年3月9日
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2021年5月1日
  • 藍
    @indigo2017
    1900年1月1日
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