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藍
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@indigo2017
今までに読んだ本を思い出せる限り記録してみたい。感想はぼちぼち。
  • 2026年9月23日
    幽冥の岸 十二国記
    既刊を復習してから読んでよかった、 特に直近この数日で白銀を読み通した勢いのままに読めてよかった、 ネタバレを踏む前に、そして発売直後の熱がある時に読み終われてよかった、 ついに私も続編を渇望する側にまわってしまった
  • 2026年9月22日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    高里として過ごした日々が泰麒を蝕み、泰麒を完成させたのだなぁ そしてこのスケールの話が史上ではあの数行の記述になってしまうという 次は新作!!十二国記の新作を読む、という初めての体験 噂によると琅燦の話があるらしいわね…!?
  • 2026年9月21日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    驍宗様が生きている、ってことを3巻の末まで出さない潔さよ、、、
  • 2026年9月20日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
  • 2026年9月20日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    新刊の前に再読…! のはずが、スマホゲームにかまけて1ヶ月くらい経ってしまった。 シルバーウィークのお供にもう一度白銀4冊を読み返してから幽冥に入りたい、ということで新幹線→近鉄特急でまずは一部を読了。舞台はいよいよ文州へ
  • 2026年8月23日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
  • 2026年8月22日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
    関ヶ原に着く前に読み終わった
  • 2026年8月21日
  • 2026年8月15日
    図南の翼 十二国記
    珠晶がほんとうに子供でほんとうに器があってやんなっちゃう! そして更夜ぁ……
  • 2026年8月10日
    丕緒の鳥 十二国記
    殺刑というものの存在を認めるのかの葛藤した挙句、豺虎に敗けてしまう刹那が哀しい 「俺はお前たちの物語にはならない」と豪語したMIU404の菅田将暉となぜか重なって、ああ都合良いようにはいかないのだと
  • 2026年7月26日
    風の万里 黎明の空(下) 十二国記
    陽子が本当に清々しいし、麒麟を騎獣のように使えるという絵がどれほど感動的なものかを思うと胸がいっぱいになる 虎嘯や桓魋、夕暉に加え、遠甫にいたるまでの魅力的な人物たち!作劇の都合とはいえ、なぜこの列に清秀がいないのだろうか というか、悉く予測変換に出てくるの十二国記というシリーズの偉大さを思い知らされるな
  • 2026年7月25日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    まだ祥瓊と鈴が絶望的なまでに幼い。 サンライズのシャワーカードから帰りの新幹線に至るまで
  • 2026年7月24日
    狐笛のかなた(新潮文庫)
    野火と小夜と、みんなみんな大好き、冴え冴えとしてあたたかい世界
  • 2026年7月20日
    銀河鉄道の夜
    銀河鉄道の夜
    プレミアムカバー版。 シグナルとシグナレスがなんだか結構好きだった。 2日ぶりの銀河鉄道の夜、味わい甲斐があるよね 東北本線を南下しながら。 双子の星 よだかの星 カイロ団長 黄いろのトマト ひのきとひなげし シグナルとシグナレス マリヴロンと少女 オツベルと象 猫の事務所 北守将軍と三人兄弟の医者 銀河鉄道の夜 セロ弾きのゴーシュ 飢餓陣営 ビジテリアン大祭
  • 2026年7月20日
    新編 宮沢賢治詩集
    新編 宮沢賢治詩集
    春と修羅 他。 中学の東北旅行に行く前に読んだものがあると、ひさしぶり、という気持ちになった。 詩集を読むという行為自体がおとなになってから初めてに近い。 かなりうつらうつらしながらだったので、あらためて音読とかしてもよさそう
  • 2026年7月19日
    遠野物語
    遠野物語
    特に序文、綺麗な日本語だと思った シンプルで力強い文語体だけど、実際の語りが編集されているんだろうな
  • 2026年7月19日
    風の又三郎(新編)
    いきもののお話多め。 半分くらい車窓とうつらうつらしながら読んでたので、再読も楽しみね。 どっどど どどうど どどうど どどう 青いくるみも吹きとばせ すっぱいかりんもふきとばせ どっどど どどうど どどうど どどう やまなし 貝の火 蜘蛛となめくじと狸 ツェねずみ クンねずみ 蛙のゴム靴 二十六夜 雁の童子 十月の末 フランドン農学校の豚 虔十公園林 谷 鳥をとるやなぎ 祭の晩 グスコーブドリの伝記 風の又三郎
  • 2026年7月18日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
    星にまつわるお話たち。初めての作品もあり。 言葉を言葉のまま捉えても綺麗だからすごい 常磐線で北上しながら。 おきなぐさ 双子の星 貝の火 よだかの星 四又の百合 ひかりの素足 十力の金剛石 銀河鉄道の夜
  • 2026年7月16日
    東の海神 西の滄海 十二国記
    尚隆が君すぎるんだよな 六太の健気さとあわせて包容力がすごい
  • 2026年7月14日
    ボッコちゃん
    プレミアムカバー版 星新一をちゃんと読むのは初めて。なんだかイソップの寓話集を読んでたときみたいな気分。火の発明の話が好きだった
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