死ねない時代の哲学 (文春新書)

4件の記録
ひの@hino----no2026年5月15日読み終わった借りてきた安楽死制度についてや昔と今の死生観の違い、死について考えるべきことなど 主旨から逸れるかもしれないが、中絶の経済条項などの出産における倫理観の整合性が取れていないことの指摘が興味深かった。
積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2025年12月12日かつて読んだ「医療は、患者の死と戦うのではなく、患者の苦しみと戦うことである、というごく当たり前のことが時に忘れられがちですが、今のような時代こそ、社会全体で改めて議論を深めていくべきテーマです」 2020年5月3日東京新聞書評欄掲載

