
ひの
@hino----no
- 2026年6月24日
このクソみたいな社会で“イカれる”賢い女たちハ・ミナ,ワタリドリ女性のうつの要因が社会であることについて書いてあった。自分はあまり差別や偏見を感じたことは無いけど、それ自体も男尊女卑の社会に慣れてしまっているということなのかなと思った。 - 2026年6月14日
メンタル脳アンデシュ・ハンセン,マッツ・ヴェンブラード,久山葉子借りてきた読み終わった狩猟採集をしてた時代から変わっていない脳は、わたしたちを生かそうとがんばってる。そのおかげで現代においてストレスを感じやすかったりもする。 - 2026年6月12日
- 2026年6月8日
- 2026年6月5日
ジャンクフードは罪の味チェルシー・フィールド,箸本すみれ借りてきた読み終わったタイトルと表紙に惹かれて借りてみたが、雰囲気と違って中身はがっつりミステリーものだった。 主人公が殺されたクライアントのことをずっと悼んでいて、信頼関係が見えてよかった。面白かった。 実はシリーズの2作目のようなので、1作目も読んでみる。 - 2026年6月4日
伝説とカフェラテトラヴィス・バルドリー,原島文世借りてきた読み終わったパン職人でネズミのシンブルがかわいかった。 ずっと主人公のオークを男性だと思って読んでいたが女性だったらしい。どこかで見落としたのかな。 遠回しな表現に慣れなくて読みづらかった。 - 2026年5月29日
奥様はクレイジーフルーツ柚木麻子借りてきた読み終わった性をあけっぴろげに書いたコミカルな話でサクサク読み進めていくと、後半はこの先の不安や夫婦間の衝突、歩み寄りが描かれていて面白かった。 最後スッキリ悩みが解消されるかと思いきや、あまり上手く終わらなかったがそのほうが現実的でいいのかもしれない。 - 2026年5月29日
- 2026年5月27日
- 2026年5月24日
- 2026年5月22日
- 2026年5月22日
量子コンピュータが変える未来大関真之,寺部雅能借りてきた読み終わった量子コンピュータの名前はよく聞くがどういうものか知らなかったので苦戦しながら読んでみた。 いままでのコンピュータとは別物であること、わかったような分からないような。 量子コンピュータの仕組みそのものといつより、それを使ってこの先どういった産業で役に立つかなどの話が多かった印象。 - 2026年5月20日
- 2026年5月16日
- 2026年5月15日
死ねない時代の哲学 (文春新書)村上陽一郎借りてきた読み終わった安楽死制度についてや昔と今の死生観の違い、死について考えるべきことなど 主旨から逸れるかもしれないが、中絶の経済条項などの出産における倫理観の整合性が取れていないことの指摘が興味深かった。 - 2026年5月13日
- 2026年5月10日
面白くて眠れなくなる解剖学坂井建雄読み終わった - 2026年5月8日
- 2026年5月8日
- 2026年5月5日
我慢して生きるほど人生は長くない鈴木裕介借りてきた読み終わったNOを言う、他人の軸で生きない、自分にとって心地よい生活をするなどよく聞く内容だなと思ったが、内容がスっと入ってきて良い本だった。 また、一流企業に務める、高い地位といった世間から褒められるような人生はあくまで他人からの評価であり、そこから逸れてもいいのだと書いてあり、他の人と同じように生きれなくて苦しかった自分が肯定された気がした。
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