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ひの
ひの
@hino----no
  • 2026年5月24日
    ジェリーフィッシュは凍らない
    冒頭の飛行船の解説は理解が難しかったが、推理の部分になるとすいすい読めた。意外な仕掛けがいくつかあって面白かった。
  • 2026年5月22日
    下北沢について
    下北沢について
    少し文が読みずらかった。知らないお店や知らない人が沢山でてきたのでピンと来なかったせいもあるかも。
  • 2026年5月22日
    量子コンピュータが変える未来
    量子コンピュータの名前はよく聞くがどういうものか知らなかったので苦戦しながら読んでみた。 いままでのコンピュータとは別物であること、わかったような分からないような。 量子コンピュータの仕組みそのものといつより、それを使ってこの先どういった産業で役に立つかなどの話が多かった印象。
  • 2026年5月20日
    肉を脱ぐ
    肉を脱ぐ
    最後が衝撃的で、主人公の妄想であって欲しいくらいだった。 読んでいてヒヤヒヤする場面が多かった。
  • 2026年5月16日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    タイトルに惹かれて借りた。 とても面白かった。素朴な主人公が正解のない中を迷いながらも進んでいく。
  • 2026年5月15日
    死ねない時代の哲学 (文春新書)
    安楽死制度についてや昔と今の死生観の違い、死について考えるべきことなど 主旨から逸れるかもしれないが、中絶の経済条項などの出産における倫理観の整合性が取れていないことの指摘が興味深かった。
  • 2026年5月13日
    猫のお告げは樹の下で
    猫からお告げをもらった人達の話。心があったまる話だった。
  • 2026年5月10日
    面白くて眠れなくなる解剖学
  • 2026年5月8日
    キッチン
    キッチン
    登場人物たちの絶妙な関係が好き。すこし情景描写についていけないところもあったけど、文体が好みだった。
  • 2026年5月8日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    再読した。 つい理路整然と話すことを目指しがちだが、そうでない話し方にも魅力があるということが目からウロコだった。
  • 2026年5月5日
    我慢して生きるほど人生は長くない
    NOを言う、他人の軸で生きない、自分にとって心地よい生活をするなどよく聞く内容だなと思ったが、内容がスっと入ってきて良い本だった。 また、一流企業に務める、高い地位といった世間から褒められるような人生はあくまで他人からの評価であり、そこから逸れてもいいのだと書いてあり、他の人と同じように生きれなくて苦しかった自分が肯定された気がした。
  • 2026年5月1日
    3時のアッコちゃん
    前作が面白かったので続きを借りて読んだ。アッコさんは相変わらず突拍子もなかった。 就活の話は自分の状況と重なってすこしつらくなったが最後には少し前向きになってよかった。 続きも借りたい。
  • 2026年4月29日
    鎌倉うずまき案内所
    どんどん前の時間に巻き戻っていく短編集で、序盤にでてきた登場人物が後からつながったりと読み応えがあり、面白かった。 同じ作者の別の短編集の時よりひとつひとつの話が長いためか、こちらの方が文体が好みだった。
  • 2026年4月24日
    ランチのアッコちゃん (双葉文庫)
    短篇集だけど同じ登場人物が出てきたりで親しみを持って読めた。文体が好きで面白かった! 続きも出てるようなので読みたい。
  • 2026年4月23日
    月曜日の抹茶カフェ
    短篇集で、登場人物が少しづつ縁のある人達になっていてよかった。 前作があるのを知らずに読んだが楽しめた。
  • 2026年3月3日
    うつの壁
    うつの壁
  • 2026年2月27日
  • 2026年1月24日
    走れトマホーク
    走れトマホーク
    少し難しかった。というのも登場人物は戦争を体験していたりと、自分の時代とは離れているところも多く共感や理解ができなかった。ただ、自分より少し上の年代は当たり前に戦争などを経験しているということをあらためて知れた。
  • 2026年1月14日
    女たちの本能寺
    織田信長や明智光秀に関わる女性たちが、本能寺の変を経てどのような人生を送ったのか解説した本。取り上げられてる女性たちは、どの人も強かだった。 歴史の知識のない自分にとって解説が丁寧で読みやすかった。
  • 2026年1月5日
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