認知症になった蛭子さん

3件の記録
活字畑でつかまえて@catcher-in-the-eye2026年8月29日蛭子さんが好きなんです。 もうめっちゃくちゃでそれでいて憎めない人柄。 蛭子さんのパートナーいわく「自分ファースト」。 交際し3ヶ月目の2泊3日の佐賀旅行で パートナーをホテルに残し3日連続競艇へ行くクズっぷり。 パートナーは2017〜2019年にかけ4度、救急車で運ばれている。蛭子さんの夜間頻尿の付き添いで睡眠時間が1〜2時間だったという。 要介護認定が下り、ショートステイやデイサービスを利用するようになったことでパートナーの睡眠時間が確保され心にゆとりができ、蛭子さんのことをプーさんのようでかわいいと思えるようになったエピソードがいい。 蛭子さんから「ありがとう」と言われるようになったとも。 なるほどぉ 日中に適度な運動をさせることで良い意味の疲労により夜間の症状が和らぐこともある。 日中、ボーっとテレビを見たり横になっていると疲れず体内時計が狂ってしまう。 蛭子さんはほんと不思議な人だなぁ。 心が軽くなるんです。 あの風貌や体型もあるんだろうな。 そして パートナーやマネージャーが素敵な人で これもまた人徳か。 「うらやましいぞ、このやろう」って 僕の中のビートたけしが突っ込んでいる。
noko@nokonoko2025年12月16日読み終わった借りてきたぼけぼけ人生相談面白かった! 音痴でカラオケを避けていた人が勧められたから仕方なく歌ったら、笑われたり慰められたりしてプライドがズタズタになったという相談→ 「逆に、すごく歌がうまい人って面倒くさいですよね。自分に酔いしれてるから周りも扱いが難しい。 …ハッキリ言って、カラオケでうまさなんて、誰も求めていないと思いますよ」 うーん、えびすさんになりたい。




