

あんこちゃん
@anko
活字中毒です。愛猫「あんこ」の寝ている部屋でいっしょに寝っころがりながら読書するのが至福の時。
- 2026年4月11日
- 2026年4月11日
別冊ダ・ヴィンチ 令和版 解体全書 小説家15名の人生と作品、好きの履歴書万城目学,中村文則,伊坂幸太郎,佐藤究,凪良ゆう,加藤シゲアキ,吉田大助,小川哲,朝井リョウ,村田沙耶香,森見登美彦,米澤穂信,綿矢りさ,ダ・ヴィンチ編集部,西加奈子,辻村深月,金原ひとみ借りてきた読み終わった作家も一流ぞろいだし、さすがダヴィンチ、インタビューまとめるのも上手なので薄いわりには読み応えバツグン。 どの作家も個性溢れているけど特に朝井リョウさんと村田沙耶香さんのインタビューはちょっとこの人どうにかしてるって感じ🤣 作家のバックボーン込みで小説楽しみたい派なのですごくよかった。 - 2026年4月7日
オーバードーズする子どもたち松本俊彦借りてきた読み終わった - 2026年4月6日
2026本格ミステリ・ベスト10探偵小説研究会借りてきた読み終わったこれ読んじゃうと読みたい小説増えちゃうんだよな〜と理解しつつもつい図書館で手にとってしまった😅 10冊ほど予約!抹殺ゴスゴッズが特に面白そう。 - 2026年4月5日
- 2026年4月4日
65人のこどものはなしいしいしんじ,天野健太郎,安東みきえ,彩瀬まる,朝比奈あすか,飛鳥井千砂借りてきた読み終わった名だたる書き手が切り取った子どもの話(対象は自分が多かった)の多くが事実だけを見ればなんてことはない話が多く、そこに子どもの視野や感性が加わるとこんなに文学になるのかと! 安東みきえさんの大人の説明があまりに良かった。
- 2026年4月4日
不自然な死因リチャード・シェパード,長澤あかね,養老孟司解説借りてきた読み終わったこういった職業の方は小説の影響でどうしても天才や変人的なテイストのイメージが小説などでついていたけれど、しっかり自分たちと地続きの人間なんだなと実感した。 - 2026年3月31日
- 2026年3月27日
特捜部Q ―檻の中の女―ユッシ・エーズラ・オールスン借りてきた読み終わった外国ミステリあるあるの登場人物覚えられないプラス話が都合良すぎない?!ってところもあったけれど、相棒のキャラが良くて吹っ飛ばすほど面白かった!最近見たバディものでは一番相棒として良かった。 - 2026年3月24日
ルポ西成國友公司借りてきた読み終わった都市伝説くらいに捉えていたことが、わりとというかかなり現実だったことに驚き。 海外のこういったノンフィクションだとそうでもないんだけれど、国内だと自分の中で現実味が増してしまう。 - 2026年3月23日
まだまだ大人になれませんひらりさ読み終わった買った@ 大盛堂書店安達茉莉子さんもそうだけど、日々のままならなさをそのままにせずに具体的な行動を通して対峙しているのが、読んでいるだけでスッとする。 しかも始めて投げっぱなしでなく、PDCA回してる感じも自分もやった気になっちゃう。 いやー心から読んでよかった。 - 2026年3月22日
BOXBOXBOXBOX坂本湾借りてきた読み終わった大学に入学する直前、短期間働いていたコンビニの麺製品作りの工場とエンジン部品工場のバイトを思い出した。通常辿り付かない脳の中まで確かに入られていた。 - 2026年3月22日
ラストインタビュー早見和真借りてきた読み終わった正直全然旧ジャニーズに詳しくはないのだけれど、ファンでなくとも当たり前に知っている名前がバンバン出てきて、こんな感想失礼ではあるものの興味深く読んだ。 闇に迫る!みたいなものではなかったけれど、芸能マネジメントの異質さはすごく伝わった。ゴシップ的なものではなく、がっつり中にいた人からの話を読めるのは今後もそうあるものではないだろうから貴重。 - 2026年3月20日
ザ・ロイヤルファミリー早見和真借りてきた読み終わった終わるな終わるなとこんなに強く思いながら読んだ本は記憶にないかも。 見せ場があり過ぎて比喩ではなく鳥肌が何度立ったことか。 店長シリーズからシリアス路線まで本当に一人の作家さんですか?ってくらい早見さん作風が広い! - 2026年3月18日
ショートケーキは背中から平野紗季子借りてきた読み終わった美味しさ、料理やレストランへの愛情を伝えるという比較的狭そうな範囲なのにここまで語彙力駆使して表現できるものか。 しかもどれも無理してます、って感じがせずに愛情が染み出ているからすごい。 - 2026年3月16日
ブラックサマーの殺人M・W・クレイヴン,東野さやか借りてきた読み終わった前作と違いブラッドショーではなくポーの執念や発想が話を盛り上げてくれた。 600ページ近くまで追い詰められてばかりでヒヤヒヤしっぱなしだったけれどラストは最高だった。 - 2026年3月15日
白魔の檻山口未桜借りてきた読み終わった読む手が止まらない、ひたすらにのめり込まされるスリルミステリーだった。いろんな環境を欲張り過ぎってほど詰め込んで、それでいて全く散らかった感じがない。 登場人物ほとんどに肩入れしてしまうほどみんなの背景もしっかりしていて。 自分が作家さんだったら嫉妬してしまっていただろうなあ。 - 2026年3月13日
- 2026年3月13日
- 2026年3月11日
非美学福尾匠気になる
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