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あんこちゃん
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@anko
活字中毒です。愛猫「あんこ」の寝ている部屋でいっしょに寝っころがりながら読書するのが至福の時。
  • 2026年1月8日
    撮ってはいけない家
    新年を迎えてもなお自分の中のホラー小説ブームが続いている。 ラストに向けてドタバタ感はあったけど謎が次々とつながる作りは良かった。
  • 2026年1月5日
    ブラック郵便局
    恥ずかしながら日本郵政に対する知識がなく、イチ企業なんだから多少はしょうがないんじゃないの?なんて思っていたが、読めば読むほど根深いんだなと衝撃を受けた。 この手のノンフィクションは完全に鵜呑みにしないように読んでいるけれど、事実として事件や発表があったものだけでもなかなかな爆弾。無意識のうちに信頼している郵便局だからこそ衝撃は大きい。
  • 2026年1月3日
    よむよむかたる
    よむよむかたる
    読書会、こんな感じだったら行ってみたいなあ。 高齢者(しかも後期)という登場人物だから仕方ないものの誰が喋っているのかわからなくなることがたまにあるのと脈絡がなさすぎる会話もたまにあり、こちらも詰まりながら読んだのが多少残念。 まあ自然な会話ってこういうもんじゃないのサ。 会長以外私たち素人ですので。 とか聞こえてきそう🤭
  • 2026年1月2日
    まるねこププと
    まるねこププと
    ブックオフのセールは積読のガソリンである。 昨日今日と12冊購入(半分くらいは思いとどまった)し、ホクホク顔でお店出たらみぞれ混じりのそこそこ強い雨!ダッシュで帰ったけれど何冊かはしっとりと濡れてしまいました😭
  • 2026年1月1日
    せいいっぱいの悪口
    配偶者と喧嘩して逃げるように本屋に。イトマイさん元旦から営業してくださってありがとう😭 イトMY棚が始まっていたので堀さんの書籍で唯一持ってなかったこの本を買った。
  • 2026年1月1日
    HUNTER×HUNTER 30
    HUNTER×HUNTER 30
    活字を読んで疲れたので久々にコミックを読む。が!冨樫作品は同程度に、下手したらそれ以上に頭使う😅
  • 2026年1月1日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    なぜか表紙の絵が松谷みよ子さんの「いないいないばあ」と同じように見えて(今改めて見ると全然違う!)、前情報もなしに軽い気持ちで読み始めた。 とんでもない一冊だった!難しい話も多いけれど、二人の熱量に圧倒されて、魂のやり取りなんて言葉じゃ足りないすごいものを読むことができた。これは図書館に返して終わりではすまないな。今度買います。
  • 2026年1月1日
    しをかくうま
    しをかくうま
    文章の疾走感に急かされるように一気読み。ところどころ現代をザクっと切り裂く言葉があり短いながらも効いた。
  • 2025年12月31日
    フォルモサ南方奇譚
    「私たちは付き合う相手を選べるような立場にないんです。相手がどんな国であれ、台湾を助けてくれる国なら歓迎しますよ」 台湾の基礎知識がなさすぎてあまりついていけなかったけれど、この一文は染みたなあ
  • 2025年12月28日
    百年の時効
    百年の時効
    刑事物はどうも読みやすさや新鮮さが自分には足りない気がしてそこまで読んではこなかった。この本も目新しさという意味ではないかもしれない。 ただ刑事たちの圧倒的な熱意と長い長い壮大なストーリー。それでいてどの時代の話も全くだれることなくともかく引き込まれた。 年末年始で長編チャレンジしたい方はぜひ読んでほしい。
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月26日
    認知症になった蛭子さん
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月26日
    潤日(ルンリィー)
  • 2025年12月26日
    超人ナイチンゲール
  • 2025年12月24日
    その<男らしさ>はどこからきたの?
    入り口は広告という狭いものだったけれど、そこから見える世界が想像をはるかに超える広さだった。むしろ入り口が狭かったからこそ読みやすかったかな。
  • 2025年12月22日
    カフネ
    カフネ
    最初は嫌悪感の方が強かった薫子にもせつなにもどんどん魅力を感じていって、辛い描写と暖かい場面のバランスもすごく良くて、これは大賞とるよな〜と楽しめた。 ちょっと内容欲張り過ぎじゃない?とも思ったけれど破綻せず最後まで楽しめたのは文章がとても丁寧だからかしら。
  • 2025年12月20日
    老い方がわからない
    これが正解!ってズバッと出るものではもちろんない。 それでも肉体や資金など実体を持ったものから、精神的なあり方まで、幅広く考えを巡らせながら自分でも体験して面白くまとめられている。 自分が一番大事だなーと感じたのは「受容」かなー
  • 2025年12月18日
    右園死児報告(1)
    前半は正直言ってこれ文学として成り立っているのかしら?と思ってしまったけど、後半のたたみかけるような展開は良かった。 面白かった!とは自信を持って言えないのにしばらく頭の中に残りそうな作品。
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