太陽がいっぱい (河出文庫)

太陽がいっぱい (河出文庫)
太陽がいっぱい (河出文庫)
パトリシア・ハイスミス
河出書房新社
2016年5月9日
18件の記録
  • 自分が持っているのは1993年8月4日発行の版。いまと表紙が違うのね! ハイスミスは大好きで、30年くらい前にハマりまくった作家さん。 時を経て、また手を出す。 太陽がいっぱいは、アラン・ドロンのイメージ🌞
  • えり
    えり
    @erir1
    2026年5月25日
  • 火星
    @achimumi
    2026年5月15日
  • さな
    さな
    @trafficuuu
    2026年3月14日
    推しが舞台に出演するので読んでみた。 このリプリーの役を私の推しが!?楽しみ!という気持ちになれた。 解説にもあったけれど映画の終わりは正反対な書き方をされていると知ったけど、個人的には原作の終わり方の方が好き。舞台ははたして。
  • 斎悧
    斎悧
    @saixxri_28
    2026年1月23日
    好きなドラマに名前が出てきて気になって読んでみた!めっちゃ面白かった!読んでよかった!
  • なるちゅむ
    なるちゅむ
    @naruchum
    2025年12月22日
  • 犯罪者なんです... が! どうしても応援したくなってしまう 不思議な魅力をもった主人公リプリー この後の彼の人生をずっと見ていたい
  • ne3ui
    ne3ui
    @o-akubi
    2025年9月5日
  • おハム
    おハム
    @Ham_ham
    2025年9月5日
  • 茶谷
    茶谷
    @tu_sp_763
    2025年8月31日
  • かつて映画版は観た。 確かマット・デイモンがリプリーでジュード・ロウがディッキーだったような🤔 一気読みしそうな勢い。面白い👏 原題は『才能あるリプリー氏』 頭をフル回転させ、運も味方に鮮やかな結末。 本人も恐れていたが、犯行を丸っきり脳内から除去している時間があるという事が恐ろしい。すごいよ、リプリー君! 5/15了
  • 映画『太陽がいっぱい』原作 1960/6/11日本公開 監督:ルネ・クレマン 撮影:アンリ・ドカエ 音楽:ニーノ・ロータ 出演:アラン・ドロン モーリス・ロネ マリー・ラフォレ 
  • ふぉー
    ふぉー
    @four4423
    1900年1月1日
  • 床
    @toriaezuname
    1900年1月1日
    舞台を見る前に映画は見たので、原作もちゃんと読みたい
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