ふたりはいつも

ふたりはいつも
ふたりはいつも
アーノルド・ローベル
三木卓
文化出版局
1977年5月1日
6件の記録
  • ぎい
    ぎい
    @untermrad_0702
    2026年6月28日
    不意に思いついて、本棚の整理をしていたら出てきた! 表紙も色褪せして、だいぶ年季の入った子供の頃のお気に入り。 バーコードもついていない、郵便番号が3桁の時代の本ですよ~。 1992年第30刷発行! シリーズの他の巻も持ってたはずだけど、どこいったかなぁ。 面倒見のいいおにいさんなかえるくんと、ドジっ子で何かと行動が空回ってしまうがまくん。 二人の友情と、なんやかんやあっても最後はハッピーなところに落ち着く、素朴なお話たちにほっこりする。 この巻だと「そこのかどまで」が一番好き。 最後、二人で一緒に春を見つけにいく、そのシーンの絵がいいんですよねぇ。 そして、あえて言おう。 この作品が、自分の原初のBL体験であると。 大人になって振り返ってみて、そうとしか思えないんだよな……。
  • s
    s
    @saechirock
    2026年5月27日
  • きっき
    きっき
    @kikki0422
    2026年5月27日
  • onyoro
    onyoro
    @onyoro
    2026年2月16日
    久しぶりに❄️
  • @xoi
    1900年1月1日
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