現代思想の名著30

現代思想の名著30
現代思想の名著30
仲正昌樹
筑摩書房
2017年6月5日
13件の記録
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月26日
    図書館へ返却。
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月17日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月16日
    かいつまんで2周目読むことに。 1周目よりスルスル読めるようになり、内容もより入ってきて嬉しい。
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月15日
    地道に読みすすめてついに読了。 現代思想の名著を紹介していく本で、わかりやすく書いてあるのだろうけどそれでも私には難しく、同じ文章を3~4回読み直してようやく頭に入る、くらいの感じだった。しかし理解できるとどれも面白くて読んでみたくなる。 特に気になるもの レヴィナス『全体性と無限』 デリダ『マルクスの亡霊たち』 スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』 バトラー『ジェンダー・トラブル』
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月12日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月11日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年2月9日
    スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』 サバルタン女性が、サティーという風習(寡婦が亡き夫のために焼身する)を巡って外部から何重にも(勝手に)主体性を規定される状況がある。 その状況のなか、ブヴァネーシュワリーという少女の自殺を、「サティー」の意味の書き直しとして解釈しようとしたとのこと。 「彼女(ブヴァネーシュワリー)自身がそうした可能性を実際に意識していたかどうかは定かではない。スピヴァクもそれを承知で、彼女の自殺の意味を深読みする。女性としてのサバルタンには、自分の声を聞いてもらう可能性が閉ざされているからである。」
  • チョコモン
    チョコモン
    @chocomon
    2026年1月28日
    構造主義の方々を確認しただけ。めちゃわかりやすくまとまってた。
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年1月16日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年1月14日
    デリダ『マルクスの亡霊たち』についての紹介 父王の亡霊(ghost)が登場する場面のハムレットの台詞「時間が脱臼している/The time is out of joint」を、貨幣に取り憑かれた亡者たち(ghost)が今の時代(the time)に徘徊する、というふうに捉えてるそう。めちゃくちゃ面白そう!
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年1月13日
  • Ⅲ月
    Ⅲ月
    @yomiii
    2026年1月10日
    『アセクシュアルアロマンティック入門』の参考文献から。 2025.12頃からゆったり進め中。むずい~
  • Memeko氏
    Memeko氏
    @noakuro_yade
    2026年1月4日
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