

Ⅲ月
@yomiii
読了以外の感じかも
- 2026年2月24日
生活史の方法岸政彦読んでる - 2026年2月22日
エクソシストを堕とせない 2フカヤマますく,有馬あるま読み終わった買ったおまけページとして特定のキャラクターの語りが各所に入っていて、物語の良い補完になっている。マモンってマチズモの権化だけどやはり一枚岩的な描かれ方ではなくて、けっこう禪院直哉的な愛され方してるキャラクターだと思う。 - 2026年2月22日
- 2026年2月21日
生活史の方法岸政彦読んでる - 2026年2月20日
生活史の方法岸政彦読んでる - 2026年2月19日
モモミヒャエル・エンデ,大島かおり読んでる - 2026年2月19日
生活史の方法岸政彦読んでる - 2026年2月18日
生活史の方法岸政彦読んでる「どれだけ良心的に、同意書や誓約書、本人チェックの保証などの手続きを踏んだとしても、結局はここで「語らされている」のはマイノリティの側であり、その人生の語りをつかってさまざまなことを表現していくのはマジョリティの側である、ということは変わりありません。」 誠実さにもとづいた文章が続き、頭を殴られる感じがする。 - 2026年2月17日
現代思想の名著30仲正昌樹読んでる再読 - 2026年2月17日
- 2026年2月16日
- 2026年2月15日
- 2026年2月15日
現代思想の名著30仲正昌樹読み終わった地道に読みすすめてついに読了。 現代思想の名著を紹介していく本で、わかりやすく書いてあるのだろうけどそれでも私には難しく、同じ文章を3~4回読み直してようやく頭に入る、くらいの感じだった。しかし理解できるとどれも面白くて読んでみたくなる。 特に気になるもの レヴィナス『全体性と無限』 デリダ『マルクスの亡霊たち』 スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』 バトラー『ジェンダー・トラブル』 - 2026年2月15日
生活史の方法岸政彦読んでる読み始めた気になっていた岸政彦さんの本。 ふだん開示されることのないその人の人生について、「広島の出身」などのふとした言葉からぐっと奥行きが広がって……というところ。共感もあるし既に読み始めて良かったと思っている。 - 2026年2月15日
- 2026年2月14日
- 2026年2月14日
- 2026年2月14日
カラー版 名画を見る眼2高階秀爾読んでる石版画の工程を初めて知った。水と油の反発を利用するので、木版画などのように版を彫る手間がなく、デッサンの線をそのまま出せるので考案後たちまち普及したと。ロートレックの章より。 - 2026年2月13日
カラー版 名画を見る眼2高階秀爾読んでる - 2026年2月12日
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