Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
Ⅲ月
Ⅲ月
Ⅲ月
@yomiii
小説、美術系、IT系、ジェンダー・フェミニズム・社会学関係の本をぐるぐる巡回しています。ペースはゆったりめ。
  • 2026年7月10日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    資格勉強で煮詰まるたびに一篇読んで、ほこほこしている。
  • 2026年7月5日
    HUNTER×HUNTER 38
    HUNTER×HUNTER 38
    復習がてら前巻を再読。 ボークセンをあまり把握してなかったけどがっつり出ていた。
  • 2026年7月5日
    HUNTER×HUNTER 39
    HUNTER×HUNTER 39
    やっぱり面白い!! 読書するようになったからか、38巻出た時より理解が早くなったかな。 返答パターンが決まっているゲームの結果ひとつも虚をつかれてめちゃくちゃおもしろくなるのすごい。
  • 2026年7月4日
    桃を煮るひと
    桃を煮るひと
    盛岡冷麺にはすいかが乗っていると書いてあって、えっそうなの!?と検索したらめちゃくちゃすいかが乗っていた。スーパーとかで冷蔵の麺のパッケージは見てるけど初めて知った~。 すいか乗ってるんだ。季節によって梨にもなるらしい。 “噛めるひかり啜れるひかり飲めるひかり祈りのように盛岡冷麺” 素敵な短歌だ。
  • 2026年7月4日
    上村松園随筆集(934;934)
  • 2026年7月3日
    上村松園随筆集(934;934)
    他の作家や文化人からの文章も寄せられていて、上村松園その人の佇まいや動作、装いにも独自のものがあり美しかった、という記述が興味深い。 松園自身、画家には人格も伴っていなければならない、という信念の人だったので、所作や身につけるものひとつにも人格があらわれていたのかな。
  • 2026年7月2日
    上村松園随筆集(934;934)
  • 2026年7月1日
    上村松園随筆集(934;934)
  • 2026年6月30日
    上村松園随筆集(934;934)
  • 2026年6月29日
    芸術理論古典文献アンソロジー(東洋篇)
  • 2026年6月26日
    芸術理論古典文献アンソロジー(東洋篇)
  • 2026年6月24日
    芸術理論古典文献アンソロジー(東洋篇)
  • 2026年6月23日
    芸術理論古典文献アンソロジー(東洋篇)
  • 2026年6月22日
    芸術理論古典文献アンソロジー(東洋篇)
  • 2026年6月19日
    上村松園随筆集(934;934)
  • 2026年6月17日
    上村松園随筆集(934;934)
    絹本は張っておいて涸らす(湯引きなどをして長ければ数年放置)と張りが和らいで、墨の色なども柔らかくなるのだそう。 紙本は軽妙な筆致に向いている。 今はスピード時代ですと書いてある。いつの世もだんだん速くなっていくものなのだろうか。
  • 2026年6月16日
    裏庭
    裏庭
    なんだか読むタイミングが来ている気がする。
  • 2026年6月16日
    上村松園随筆集(934;934)
    4歳にはすでに絵が好きでお祭りでもおもちゃなどより絵をねだっていたとある。 なんでも描く。側からどう思われても絵があればうつし、気になる物があれば写生する。書もたくさんうつしたという。貪欲でかっこいい。
  • 2026年6月15日
    透明性
    透明性
  • 2026年6月14日
    男が痴漢になる理由
    Xで見かけて。 著者が依存症の加害者臨床に長年携わっている方なのだそう。
読み込み中...