

Ⅲ月
@yomiii
小説、美術系、IT系、ジェンダー・フェミニズム・社会学関係の本をぐるぐる巡回しています。ペースはゆったりめ。
- 2026年8月25日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン読んでる蒙古斑の章はまだ掴めない感じで、だからこそ良いなと思う。 植物の交配に見立てられた交わりは、(他人が絡むというハードルの高さも相まってか)ヨンヘにとって最も人間から脱したことを感じられる方法のひとつなのかもしれない。 夢に出る顔は、自分の中に内面化した他人の視線ということかな。 - 2026年8月23日
- 2026年8月23日
- 2026年8月22日
- 2026年8月22日
旅の賢人たちがつくった女子ひとり海外旅行最強ナビ【最新版】山田静withひとり旅活性化委員会気になる - 2026年8月20日
- 2026年8月20日
- 2026年8月18日
裏庭梨木香歩読んでる - 2026年8月17日
- 2026年8月14日
断片的なものの社会学岸政彦読み終わった買ったまだ言葉にならないが、この本の中には、自分が何となく大事にしてきたこと、意識的であろうとしてきたことがより豊かな視点でたくさん書いてあり、ものごとを芯から多層的に捉えるというのはこういうことなのかもしれないと思った。 今年の読了本ベストだ。 内容についてもっと言葉にしたいけれども急ぎたくはないな。再読してじっくり味わおうと思う。 - 2026年8月13日
- 2026年8月12日
- 2026年8月12日
断片的なものの社会学岸政彦読んでる - 2026年8月8日
断片的なものの社会学岸政彦読んでる - 2026年8月7日
断片的なものの社会学岸政彦読んでるP26の架空の話からの文章のために購入しようかしら。 「したがって、もっと痛切なのは、何事もなかったこの現実のほうである。そこでは、二人の何気ない会話のかけがえのなさは、この二人にとってさえ知り得ないものとなる。」 - 2026年8月6日
断片的なものの社会学岸政彦読んでる - 2026年8月5日
断片的なものの社会学岸政彦読んでる読み始めた - 2026年8月4日
- 2026年8月2日
BUTTER柚木麻子読み終わった面白かった。 それぞれの人物像が豊かで、まさに「キャラクターが勝手に動」いていると思うような奥行きと独立した人格を感じた。 バター醤油ご飯を今日食べたのだけど、じゅわっと米に染み込んだバターがなんともおいしかった。 - 2026年8月1日
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