残響

残響
残響
保坂和志
中央公論新社
2001年11月25日
8件の記録
  • Rica
    Rica
    @rica_bibliotheca
    2026年5月25日
    この本を全文筆写中という方の熱いお話を聞き、その場に居合わせた人たちの、保坂さんの小説の中で『残響』が一番好き、おもしろい、というお話を聞いて読み始めた. 『コーリング』は読んだけど『残響』は未読だった. 昨年の古本祭りで買っていた一冊.
  • 単独派
    単独派
    @VvV0699
    2026年2月1日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2025年12月31日
    「何も起こらない」と言われるような日常での出来事は、過去を思い出させ、思索を走らせ、他者をイメージさせる。何人ものそれが連なり響き合う様を描き出すことは小説にしか出来ないことだけれど、世界とは多分そういうもので、もしその世界が美しいとしたら、ここにある二篇の小説はそれと同じように美しい。文体とフロウのさせ方も独特かつすごい。
    残響
  • Meme
    @M-M
    2025年8月1日
  • むぎ
    @guu
    2025年3月8日
  • yo
    yo
    @dofashimila
    2025年3月5日
  • sakutaro
    sakutaro
    @sakutaro_39cb
    2025年3月5日
  • おしるこ
    @osiruko
    1900年1月1日
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