警視庁公安部喫茶課

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陽向悠里
サンマーク出版
2026年1月22日
18件の記録
  • kiki
    kiki
    @kiki_
    2026年6月10日
  • sky
    sky
    @skyblue747
    2026年6月9日
  • ちとせ
    ちとせ
    @4wsdig
    2026年5月18日
    ゆるっとしたタイトルとは裏腹に、作者は元公安部捜査官というギャップに惹かれて。 一編ずつがすごく短いので、時間が空いたときにサクッと読めて助かった〜。 お悩み解決パートでは、日常でもちょっと使える心理戦テクニック豆知識みたいな感じ? クッション話題は大事ですよとか、デマの火消しはこうですよとか…まあ全体的に、ちょっと物事が素直に進み過ぎ感はあった。いじめられてた子がいじめのリーダーと友達になるとか、そんなうまくいくでしょうか… 日常お悩み解決とは別軸で海外インテリジェンスパートもあったけど、なんか、その手の込み入った話をするなら無駄な改行と本文中の(笑)は避けてほしいかも…! このへんはちゃんと校正入れてくれてたら解決してた問題じゃないの〜?とどうしても思ってしまうな〜。惜しい! しかし作中いきなり主人公が「正義のために生きることは、やっぱり「美しい」ことだと思うんだよな」とか言い出したところ怯えちゃった。まあ公安とかに所属してる人なんてそういう思想がなきゃやってらんないのかもしれんが… 作中に挟まってくるワンポイント解説、おもしろいんだけど集中力が途切れるので巻末とかにまとめてほしかったな〜。 そして何より、最後にもう一度言うけど、改行が多いよ…!!!!!!!
  • 作者の陽向さんは元公安部捜査官で、諸外国によるスパイ活動の捜査経験があるそうです!その華々しい経歴と、本作のタイトルにも興味をひいて手に取りました。 連作短編集で14話もあるのですが、一つ一つが短めなので、あっという間に読了しちゃいました。物語全体としてスパイ活動の姿勢について示していたり、注釈としてスパイ活動をする上での豆知識的なものが挿入されているので、そんな世界もあるのだなぁと興味深く読むことができました。
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2026年4月22日
  • なんとか読み切ったけど、久しぶりに完全に面白くなかった 表紙で選んでここまで失敗するなんて珍しい
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2026年3月31日
  • ダックロウ
    ダックロウ
    @duclow
    2026年3月17日
  • 食塩水
    食塩水
    @saltsoda
    2026年3月14日
  • (*´○`)o¶積み本が〜〜〜増える〜〜〜♪
  • 松本
    @matuwa10
    2026年2月20日
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2026年2月20日
    喫茶ハム屋は生活の困りごとを解決する悩み相談の場、その裏で元公安である立場の依頼も。なんというかスパイのハウツー本が混ざった小説のような。謎の格言に無駄に多い空行が気になりました
  • ふたみん
    ふたみん
    @3_ftmn_8
    2026年2月12日
  • らん
    @raaaan1212
    2026年2月5日
  • 余地
    余地
    @gap-6911
    2026年1月16日
  • もこ
    もこ
    @moco_tto01
    1900年1月1日
  • にゃむ
    @t00y-0522
    1900年1月1日
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