Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
旅するかたつむり
旅するかたつむり
旅するかたつむり
@s130r67
自宅読書派、読書はゆっくり。 ミステリ、珈琲、文房具、モノクロが大好物。 A型に間違われるけれど、めっちゃO型な性格。 息子が描いたカタツムリがお気に入り。
  • 2026年8月3日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
  • 2026年7月26日
    ライフスタイル・アンソロジー 早起き、大好き。
    ライフスタイル・アンソロジー 早起き、大好き。
    どの方も、自分自身をよく観察し、必要なもの、不要なものを見極めて生活に取り入れて暮らしていらっしゃる‥素敵なライフスタイルに憧れると同時に、自分の生活は‥と卑下する気持ちが湧いてきてしまう。 でも、一田さんが仕事の能力を上げる極意として、『自分がご機嫌よく仕事をするために、自分のパフォーマンスが上がる時間帯に大切な仕事を充てる』と書かれていて、その一文にハッとさせられました。 つい、常にフル稼働してしまって、常に疲れている状態ということが多々あり‥ でも、ちゃんと自分が落ち着ける時間を作ることも大切で、やるべきところ、休むべきところにメリハリをつけて取り入れていきたい。 わたしはやっぱり朝の静かな時間帯が好きなので、起きてすぐ動く!ではなく、好きな時間をちゃんと味わって充電して、一日をご機嫌に過ごせるようにしたいなぁと思えた作品でした☺︎
  • 2026年7月17日
    ライフスタイル・アンソロジー 早起き、大好き。
    ライフスタイル・アンソロジー 早起き、大好き。
  • 2026年7月16日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
  • 2026年7月11日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年7月10日
    「好き」を言語化する技術
  • 2026年7月9日
    余命一週間の探偵として
    余命一週間の探偵として
  • 2026年7月9日
    立ち上がる時 下
    立ち上がる時 下
    前作に続き、今回も最高の作品でした… 最後はもう涙がポロポロ止まらず。 次々に降り注ぐ困難を前に、ぶつかり合って、傷つけ合うしかない、「砂時計のように同じタイミングで満たされることはない」二人の関係性。すれ違う二人が、読んでいて辛かったです。 でもその後必ず後悔があって、またお互いを理解しようと近付いて。その度に立ち上がるレオとフランソワが本当に素敵でした。
  • 2026年7月6日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年7月4日
    栞をはさむように休めばいい
    落ち込みであったり、怒りの状態であったり、感情にのまれそうな時、冷静に自分を見られないことが多いです。 感情の起伏って、思った以上にエネルギーを使います…そして、その反動で動けなくなって、また自分が嫌になることの繰り返し。 著者が自分自身と向き合って得られた気づきが肩に手を置いてくれて、深呼吸を促してくれます。 元気なとき、というより、感情に揺らぎを感じた時に手に取りたい作品です。
  • 2026年7月2日
    ありか
    ありか
    美空の人生を通して、思わず自分の幸せのありかに想いを巡らせてしまう。 美空の周りにいる ひかり、颯斗、三池さん、宮崎さん。皆んな皆んな優しくてあたたかい。生活していると色んな人と関わる。人と関わることはいいことばかりではなく、落ち込む時もある。どうしても落ち込む出来事の方に思考が囚われてしまうけれど、自分を幸せな気持ちにしてくれる、自分が幸せにしてあげたい人たちのことを考える時間を増やしたいと思えた作品でした!
  • 2026年7月2日
    栞をはさむように休めばいい
  • 2026年7月1日
    ありか
    ありか
  • 2026年6月27日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
  • 2026年6月25日
    けんぐゎい
    けんぐゎい
    装丁のインパクトがすごい…(この装丁は、feebee氏の《観察者効果 白沢 憂鬱》という神獣をモチーフとした作品を使用しているそうです) 娘が怖がって裏返しにするほどの迫力! 物語は朝倉さん独特の世界観で生々しく、終始完全に読まされていました。 理解が難しい表現もありましたが、物語の後半、理不尽を当たり前に受け入れていたふゆが おこまさまと出逢い、女に生まれさらに圏外と言われる中で自分を取り戻し、弱い立場の女性たちを守ろうと奮闘する姿が印象的でした。
  • 2026年6月24日
    プレゼント(新潮文庫)
    プレゼント(新潮文庫)
  • 2026年6月23日
    けんぐゎい
    けんぐゎい
  • 2026年6月21日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
  • 2026年6月21日
    自分を大切にできない時に読む本
  • 2026年6月21日
読み込み中...