穴あきエフの初恋祭り

穴あきエフの初恋祭り
穴あきエフの初恋祭り
多和田葉子
文藝春秋
2018年10月18日
7件の記録
  • おむ。
    おむ。
    @omusubi-373
    2026年6月21日
    6/29読了 初の作家さん。 「輪郭がゆらぐ時代のコミュニケーション、その空隙を撃つ七篇の物語。」という帯に惹かれて。 捉えられたかと思えば逃げられ、また追いついたかと思えば別物で……。 久々に不思議な読書体験だったなぁ。 特に好きだったのは『鼻の虫』 言葉遊びが上手な作家さんのようで、長編がより活かされると感想を見たので、チャレンジしてみたい。 ◯異物が悪玉であるとは限らない。身体にとっては異物であっても、〜中略〜 人を助けてくれる異物も多い。食べ物だって口に入れる時には異物なのだから、必ずしも異物は取り除かなければいけないというわけではなく、むしろ異物なしには生きられないのが生命体の特徴かもしれない。 ◯人は思い出から栄養をもらって生きているんですからね。
  • おむ。
    おむ。
    @omusubi-373
    2026年6月20日
  • ねり
    ねり
    @dnim249
    2026年5月2日
    内容に集中できないのか文体に気が逸れるのか、とにかく腰を据えて読み終えた気がしない夢のような本
  • @chihiroshikato
    2026年4月17日
  • 月月月
    月月月
    @sanga_tsu
    2026年4月3日
    他人の夢の中を渡ってるみたいだった。
  • shu
    shu
    @shu_
    2026年3月2日
    すべてが夢の中のような世界だった
  • コザラ
    コザラ
    @kozara
    1900年1月1日
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