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shu
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@shu_
  • 2026年4月10日
    山椒魚
    山椒魚
    表題の「山椒魚」 他人とは本当には分かり合えない。それでもそのズレを受容しながら生きていくことはおもしろい。山椒魚や蛙を通して描かれている人間関係や孤独、または描かれていないものを想像することがおもしろい。
  • 2026年4月5日
    読書を仕事につなげる技術 知識が成果に変わる「読み方&選び方」の極意
    本の読み方などについて。ビジネス書だけでなく、リベラルアーツなどにも触れられている。特に第五章【教養書×どう読むか】『情報の「イケス」をつくれ』は頭に残った。たまにはこういう本もいい。
  • 2026年4月4日
    オールドレンズの神のもとで
    最近の自分の趣向から初めてAIに勧められた作家。この本は短編集。一話目の「窓」を読んだがとても良い。まさに今の自分に合っている気がする。
  • 2026年4月3日
    体の居場所をつくる
    自分がいつ何時、原因不明の難病を患ってしまうかはわからない。だからこそ、この本に出てくる方のような向き合い方があるということを知ることには意味があると思います。 伊藤亜紗さんの真摯な姿勢、言語化力は素晴らしい。
  • 2026年3月31日
  • 2026年3月20日
    千の扉
    千の扉
  • 2026年3月20日
    女のいない男たち
    風呂本。どの話もおもしろかった。村上春樹は読みやすい。
  • 2026年3月13日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    買ってしまった。読む前から買って良かった。ゆっくり読む。
  • 2026年3月13日
    公園へ行かないか? 火曜日に
    素晴らしかった。滝口悠生のアイオワ日記とは違う形だった。いくつかの短編形式になっていて、小説のようだと思っていたら、佐々木敦との対談で、本人は小説のつもりで書いたと言っていてガッテン。所々に読み返したくなる部分が出てきた。そんなとき以前は付箋を付けていたけど、最近はiPhoneのメモのスキャンで撮り溜めている。
  • 2026年3月7日
    体の居場所をつくる
    買いました。序文だけ読んだ。私の大好きな「記憶する体」の続編的な本らしい。伊藤亜紗さんの文章が好きなので楽しみ。
  • 2026年3月5日
    伝わる[図・グラフ・表]のデザインテクニック
    久々にパラパラ見返した。○×の対比が大変わかりやすい。ビジネスで資料を作る人にオススメ。
  • 2026年3月3日
    体の居場所をつくる
    新刊出てたんですね!読みたい!
  • 2026年3月2日
    RITA MAGAZINE2 死者とテクノロジー
    読み始めたというか、途中まで読んで止まってた本を再開した。
  • 2026年3月2日
    公園へ行かないか? 火曜日に
    先日、滝口悠生のアイオワ日記を読んだ流れで。いきなり共通の登場人物「ケンダルさん」が出てきてうれしくなる。 柴崎友香と滝口悠生の文体は何か通じるものがあり、その二人がアイオワで同じような体験をして同じような文章を書いていることは読み手として贅沢だなと思う。
  • 2026年3月2日
    穴あきエフの初恋祭り
    すべてが夢の中のような世界だった
  • 2026年2月28日
    きょうの枕草子
    たまたま見つけて読み始めた
  • 2026年2月25日
    春の庭
    春の庭
    途中から語り手が変わるが気付いたら元に戻って終わってるところがよかった。 特に好きだったところ 『つまみも、ビールももうなくなっていた。雪に覆われた街は、静かだった。雪でなくても、この街は静かなのかもしれなかった。時折、屋根や木の枝から雪が落ちる音が聞こえた。音が重さそのものだった。白い結晶の塊は、湿度を吸い取っていった。家も木も電線もアスファルトも空気も夜も、温度が下がっていった。』
  • 2026年2月23日
    5秒日記
    5秒日記
    気になったので読んでみる
  • 2026年2月23日
    女のいない男たち
    風呂読書用の再読。まえがきがあったのか。中身はほとんど覚えてないが、昔読んだときはそれまでに読んだ村上作品の中でもかなり良いと思った覚えあり。
  • 2026年2月23日
    目玉の学校
    目玉の学校
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