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ねり
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@dnim249
  • 2026年6月25日
    だれか、わたしを助けて
    だれか、わたしを助けて
  • 2026年6月7日
    預言者の歌
    預言者の歌
    カギ括弧も段落もなくて文字列の四角さにびっくりしたけど、読みにくいわけではなくむしろ緊張感がずっと続く感じでのめり込みやすくなっててすごい。 敵も味方もわからず自分たちがどう動けば正解なのかもわからずでもどうにか逃げ出さないといけなくて、現実の時勢とも合わさって苦しい。
  • 2026年6月3日
    九龍城砦外伝 信一伝〔特装版〕
    九龍城砦外伝 信一伝〔特装版〕
    信一かわいいねえ〜! 映画を先に見たから俳優のイメージで登場人物が動くのでちょっと方向性が違く感じたけど、まあこれはこれで… 地名・店名・組の名前とか漢字の並びがかっこいい 特典?の記事とポストカードが心をくすぐる
  • 2026年5月31日
    花伽藍
    花伽藍
    女性同士の恋愛小説って読んだことなかったけど、かなりアツくてよかった
  • 2026年5月30日
    三島由紀夫という存在
    三島由紀夫という存在
    ボディビルによるフェイクな肉体を持たずにすんでいたらああした破局は決してやって来はしなかったろう と言い切っていてすごい 死を悼んでることと落胆はわかるんだけど結構意地悪なんじゃない? 彼は背が低いでしょう、とかもっと大きいと思っていました、とか言われ続けるのめちゃくちゃやだったろうな…
  • 2026年5月27日
    死んでいる元カノとの旅
    死んでいる元カノとの旅
    差し込まれるエリザベスのパートが好きだった 「外階段にあなたの灰をまきました。」開放感?清々しさがある
  • 2026年5月8日
    異人たちとの夏
    映画の異人たちをみて原作も読もう〜と思って買ったけどすっかり積読の山に埋もれてたのを掘り起こした 映画とは結構違うけどおもしろかった 最後のありがとうに全部が集約されるというかピントが絞られる感じがしてよかった 現実の生ぬるさがある
  • 2026年5月8日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    よくぞここまで……という感じで濃いんだけど、文章としてはさら〜っと入ってきてこれが上手いってことか…と納得してしまいました 他の本も読もうかな〜
  • 2026年5月7日
    蘆屋家の崩壊
    蘆屋家の崩壊
    再読③ 何回読んでも豆腐好きで繋がった縁て何?て感じでオモロい 猿渡と伯爵いいコンビ ゾッとするところもあって楽しい本だ
  • 2026年5月7日
    ルピナス探偵団の憂愁
    再読② 一番最初に読んだ時主要登場人物が死ぬのってありなんだ…と驚いた覚えがある。ラストの4人が永遠の友情を誓うところいいよね〜〜……切ない…
  • 2026年5月7日
    ルピナス探偵団の当惑
    烏と孔雀がよかったので再読!女の子3+男の子1のグループってかわいい 登場人物みんなキュートだわ〜〜
  • 2026年5月3日
    烏と孔雀
    烏と孔雀
    よかった〜 なんでも書けて全部おもしろくてすごい 恋するマスク警察がすきだった コロナの時大変だったよね、わたしたち大人もそうだけど、子供はもっと大変だったろうな…
  • 2026年5月3日
    自然のものはただ育つ
    自然のものはただ育つ
    「彼は去りたかったのですから、受け入れなければなりませんね」 凄みがあるよ 伝えるほうの覚悟が決まってる
  • 2026年5月2日
    穴あきエフの初恋祭り
    内容に集中できないのか文体に気が逸れるのか、とにかく腰を据えて読み終えた気がしない夢のような本
  • 2026年5月2日
    夏の終り 情事ほか
    出てくる男が一人残らず全員ムカつくんですが時代?いや、今も変わらず地続きのイラつきだな…… 森瑤子がかっこいいのはわかる 死者の声よかった 自分の書くものに自分で落とし前をつけてやります!という厳しさに満ちている
  • 2026年4月30日
    少女小説家は死なない!
    少女小説家は死なない!
    彩子せんせえがだんだんキュートに見えてくる〜〜  こうやってみんなでワイワイやりながら創作活動やるのって楽しそうすぎて、私が少女だったら夢は少女小説家!ていうと思う
  • 2026年4月18日
    海路残照
    海路残照
    めちゃくちゃおもしろかった!それぞれの土地の波の色は違うけど底にあるものは同じで、距離が離れていても心の地図は遠くないんだ、海は繋がってるから…
  • 2026年4月6日
    戦争みたいな味がする
    戦争みたいな味がする
    この羞恥については、わたしはその後の研究を通じて徹底的に問い直し、そして克服するにいたった。 とあって本当に強いというか、そこに至るまでの過程と忍耐を思うと、途方もないことだ…
  • 2026年3月30日
    夜な夜な天使は舞い降りる
    夜な夜な天使は舞い降りる
    チュルリョーニスの絵を見てたら思い出したので再読! 「天使はいつ自分の姿を見るのか?」いいな〜
  • 2026年3月28日
    死んでいる元カノとの旅
    死んでいる元カノとの旅
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