ひきなみ

32件の記録
  • ときわ
    ときわ
    @midori_green
    2026年4月12日
  • ときわ
    ときわ
    @midori_green
    2026年4月11日
  • わたぬき
    わたぬき
    @watanu__k1
    2026年3月24日
  • hanao
    hanao
    @hanao
    2026年3月21日
  • さゆ
    @d0220a
    2026年3月20日
  • わたぬき
    わたぬき
    @watanu__k1
    2026年3月15日
    気持ち悪さの表現が生々しくてすごい。きちんと嫌な気分になる。島の狭さが伝わってくる。
  • わたぬき
    わたぬき
    @watanu__k1
    2026年3月13日
  • 面白かった 人それぞれの悩みはいつまでも無くならい。 その中でどう争っていくのか考えさせられた。 真以と葉が最終的に会えてよかった。 生活が続いていく中で過去の事を全てではないけれど受け入れることができてよかったと思う。
  • Chun
    Chun
    @jlls2689
    2026年1月28日
  • ☁️
    ☁️
    @R_book0806
    2026年1月17日
  • ぎねしす
    ぎねしす
    @24bryk
    2025年12月30日
  • 異物を排除しようとするのは、生物の本能なのだろう。「島」という狭い世界で。「女」というだけで。主人公、親友と共に互いに自分らしく生きていって欲しい。
  • mok
    mok
    @doufu
    2025年10月29日
    海編は自分の幼少期とは重ならなくて共感することなくサクサク読めたのに、陸編に入るとズーンと重くて読み進めるのが怖いくらいだった。
  • ❔
    @COCO
    2025年8月26日
  • ツカ吉
    ツカ吉
    @yuji0266
    2025年7月20日
  • くまこ
    くまこ
    @kumako
    2025年6月19日
    あまり主人公に共感とかはできなかったけど、ストーリーはおもしろかった。 葉と真以はずっと想い合っていたのかなと思うと少しせつない
  • くまこ
    くまこ
    @kumako
    2025年6月11日
  • tomika
    @to_mi_ka
    2025年3月15日
  • 七
    @mi_sprout
    2025年3月10日
    うなじにあるほくろに触りながら「風が見せてくれる一番好きな景色だった」って、告白だ。 千早さんの書く女性2人の話、とても良かった。 wakeに「引き波」って意味もあるのは知らなかった。 梶原部長に立ち向かっていく葉はとてもかっこ良くて、かつて葉の目に映った真以と同じくらい眩しい。 長野くんのキャラクターも好きだなぁ。
  • 七
    @mi_sprout
    2025年3月9日
    海の章のラストはあらすじからも予想していたことだけど、描き方がとても綺麗で切ない。 葉→真以への感情の強さが際立っているけれど、逆はどうなんだろう。 千早さんの書く上質な百合を摂取している。
  • 七
    @mi_sprout
    2025年3月9日
    離れ離れになったふたりが再び出会う描写は良いもの。 梶原部長がうざすぎて会社のシーンがしんどい。葉が体調を崩していく描写に共感してしまう。 ダメージを負った体にしみわたっていく中華粥のあたたかさ、やさしさ。千早さんの書く食べ物はなんでこんなに美味しそうで惹かれるのだろう。 読み終えてしまいたかったけど、そろそろ寝る時間なので続きはまた明日。ふたりがどんな結末を迎えるのか気になる。
  • 七
    @mi_sprout
    2025年3月8日
    瀬戸内海の島を舞台にした2人の少女の物語。1999年が1章の舞台ということもあって、島特有の閉塞感とか、男女の間にある敷居とかが薄暗さを伴って描かれている。葉と真以がずっと一緒にはいられないのは明白で、ページを捲るたびに寂しくなる。
  • 桜田ネネ
    @kiroku
    2025年3月8日
  • 彗星
    彗星
    @h02wy
    2025年2月24日
  • ゆい
    @mimori727st
    2023年11月13日
  • とうひ
    @ohirune_touhi
    2021年5月24日
    人間はどうしてこうも他人に干渉して、他人の人生に波を立てるのが好きなのか。 それが大人になった葉にとっての上司であり、幼かった頃の真以にとっての島の人たちだった。 静かに波風を立てずに生きていこうとしてるのに、それを許さない人ってどこにでもいるよなあと。 それによって計り知れないほどの苦しみを抱えている人だっているのに。 頭の中で鮮明に想像できる島の美しい情景と、そこに住む人間の耐え難いくらいの醜さとの対比がいい意味で気持ち悪かった。 その気持ち悪さがこの物語の中で1番良かった。 これまでもいくつかの小説でこのテーマが取り上げてられてきていたけれど、ここまで気持ち悪いけど美しくすっと自分の中に入ってきた小説は初めてだなあ。 この小説を表現できる自分の語彙力が圧倒的に足りなくて悔しくなるけど、とにかく、とても、好きな小説でした。
  • はしばみ
    はしばみ
    @sora27
    1900年1月1日
  • やや
    やや
    @yaya_reads
    1900年1月1日
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