
七
@mi_sprout
育児と仕事の合間に本を読んでいます。ネタバレ配慮しませんのでご注意ください🙇🏻♀️
- 2026年10月9日
ノスタルジア島本理生読み始めた不穏な気配にそわそわしながらもどんどん読み進めてしまうよ〜〜時折挟まれるファンタジーな出来事にびびる…どういうふうに捉えたら良いんだ 創も青野さんも言い表せられない魅力があって、だからこそ危険に思えてしまうし、主人公が幸せになれる結末がなかなか思い描けない - 2026年10月7日
##NAME##児玉雨子読み終わったあ〜〜めっっちゃよかった。もっと夢小説に寄った話なのかと思っていたけどそうではなくて、あくまでも名前の話、呼び名の話だった。 友達から呼ばれたゆき、という名前に帰結するのがほんとに美しい…。 - 2026年10月5日
- 2026年8月6日
- 2026年8月2日
- 2026年7月12日
持たざる者金原ひとみ読み終わったえ、待って大丈夫…??という読了感。朱里本人は幸せそうなのに不穏さが付き纏うのはなぜ…? というか、義兄夫婦が勝手に子供の楽しみにしてたおもちゃを捨ててたくだり、まじでむかついてしまった。しっぺ返しをくらってほしかった 好きじゃないけど共感できてしまうな、朱里さん。 - 2026年7月12日
持たざる者金原ひとみ読んでるエリナの章読了。 修人はなんでメッセを送ってきたのか…一周まわって面白い男に思えてきた。 千鶴の話だともっと自由奔放で突き抜けた価値観を持っていると思っていたエリナが、意外と普通?ということがわかった - 2026年7月11日
持たざる者金原ひとみ読んでる奔放な人だな…と思って読んでたら大打撃を受けた気分。千鶴の子供。亡くなった子供。辛い。 急性脳症のくだり、ひたすら怖い。辛い。 それで、エリナの章に入るの…??修人の章に戻るのではないのか。 ていうか、息子の優斗って名前、修人と重なる部分がありますね…??? ちょっと、まだ時間はあるのだけれど、だいぶ気持ちが消耗してしまったので一旦中断。 - 2026年7月11日
- 2026年7月10日
- 2026年7月8日
宙色のハレルヤ窪美澄読んでる「パスピエ」 ドビュッシーの曲名だったのね、聴いてみたい。 中野さんこわいな、何考えてるのかよくわからない… 「赤くて冷たいゼリーのように」 高齢者のLGBTの人の話。切ないしやるせないな…。 「天鵞絨のパライゾ」 もの寂しい…けどじんわりと良い。ユーシェンはあくまで友達かぁ。Yがそんなに良い男だとは思えないのだけれど、恋って側から見たらそんなもの。 - 2026年7月8日
宙色のハレルヤ窪美澄読み始めた「海鳴り遠くに」 窪美澄さんが女性同士を書くとこうなるのね、という新鮮な驚きとか嬉しさみたいなものがあった!すてきだ。 「風は西から」 良い青春だ〜!桃子さんかわいい。 言われたことをきちんと行動に移す陸も、陸と友達で居続けると宣言する杉村も良い子だな。 - 2026年7月5日
- 2026年7月4日
- 2026年6月28日
- 2026年6月24日
- 2026年6月13日
- 2026年5月30日
- 2026年5月14日
- 2026年5月14日
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