
森本羊
@morimoto_sheep
読書記録と覚え書き。
おもに図書館利用。
- 2026年2月14日
- 2026年2月12日
- 2026年2月11日
やわらかい砂のうえ寺地はるな借りてきた読み終わったなんとなく寺地さんの作品が読みたくなって選んだ一冊だけど、これは手に取って良かった。 主人公の面倒くさい部分は自分にも当てはまるところがあるな、と思いながら読んでいた。 「自分に自信を持つ」ということの解釈が好ましく、精神的な自立を砂丘を歩くさまを通して表現したシーンが印象的だった。 - 2026年2月6日
わたしの美しい戦場寿木けい借りてきた読み終わった - 2026年1月26日
歪み真珠山尾悠子借りてきたまたいつか本棚の一角に陳列されているのを見つけて「すごい装丁だな……」と感じ、この作品自体も興味があったため借りてきた。 記録しようとして「サムネイルと違うな?」と思ったが、どうやらケースが存在したらしい。図書館にはケースのない状態で並んでいた。 - 2026年1月25日
クローゼット千早茜借りてきた読み終わった - 2026年1月23日
- 2026年1月22日
アンデル1中央公論新社買った - 2026年1月22日
小説 きみの色佐野晶,「きみの色」製作委員会買った - 2026年1月18日
13歳のシーズンあさのあつこ借りてきた読み終わった不意にワンシーンだけ思い出し、その記憶だけをたよりになんとか見つけることができた。 久しぶりに読んでみると「そうそう、こんな話だったな」と思い出せるのが不思議で面白かった。反面、改めて読み返すとヘビーだな、と感じた部分もある。どの程度意識していたかは定かじゃないが、当時の自分はそういった部分も含めて楽しんで読んでいたのか、とわかったのもまた、不思議で面白い気がした。 - 2026年1月12日
幕末武士の京都グルメ日記山村竜也借りてきたまたいつか自分のなかの新選組ブームに伴い、箱館・五稜郭で戦った者たちにも興味を持ち、そのなかで「京都で食べ歩きをしていた」という逸話が気になって借りてきたものの、こちらもあまり読まないままだった。幕末の動乱期について学んだうえで、ちゃんと読んでみたいと思う。 余談だが「新選組についてちゃんと学ぼう」と思って目をつけた本がこの本の著者だった。なおさらちゃんと読み直したい。 - 2026年1月12日
- 2026年1月12日
- 2026年1月12日
新選組 幕末の青嵐木内昇借りてきたまたいつか - 2025年12月26日
浮雲心霊奇譚 赤眼の理神永学借りてきた読み終わった - 2025年12月22日
ヒトごろし(下)京極夏彦借りてきた読み終わった新選組・土方歳三を殺人を好む人物として描くとは奇抜な、と思いながら読み始めた。 人殺しのために人を操る土方の姿は末恐ろしく、人外を自認する土方と、彼が巡り合う者たちとの関係性は面白い。 終盤にかけての走馬灯のように人を殺していくさまは圧巻だった。 土方歳三の最期は、分かっていてもやるせなく思う。 - 2025年12月20日
ヒトごろし(上)京極夏彦借りてきた読み終わった - 2025年12月12日
雪の断章佐々木丸美借りてきた読み終わった - 2025年11月17日
ブロッコリー・レボリューション岡田利規借りてきた読み終わった - 2025年11月16日
あなたの名小池水音借りてきた読み終わった
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