奇跡も語る者がいなければ (新潮クレスト・ブックス)

奇跡も語る者がいなければ (新潮クレスト・ブックス)
奇跡も語る者がいなければ (新潮クレスト・ブックス)
ジョン・マグレガー
新潮社
2004年11月1日
4件の記録
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    @kari
    2026年1月27日
  • 雨
    @ame_cola
    2025年4月25日
  • 阿久津隆
    阿久津隆
    @akttkc
    2024年9月19日
    『百年の孤独』でアウレリャノ・セグンドが静かにブチギレる場面を読んだら思い出した。誰かがブチギレる場面というと、というので思い出すのがこの小説と『かなわない』だったけど『百年の孤独』もランクインすることになるかも。ものが壊れるのが僕は悲しいので悲しい。壊れたものは元に戻らないから悲しい。金継ぎすればいいってものではない。 『奇跡も語る者がいなければ』はめちゃくちゃ好きな小説。雨降るところとかすごいんだよな。 真野泰の訳文が本当に素敵。また読みたいな。
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