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@kari
- 2026年2月6日
- 2026年2月5日
天上の青曽野綾子気になる - 2026年2月4日
- 2026年1月31日
- 2026年1月30日
- 2026年1月27日奇跡も語る者がいなければジョン・マグレガー気になる
- 2026年1月23日
終りの日々高橋たか子(小説家)読み終わった - 2026年1月19日
しあわせだったころしたように佐々木中気になる - 2026年1月13日
終りの日々高橋たか子(小説家)読み始めた - 2026年1月13日
本のなかの少女たち津島佑子読み終わった - 2026年1月6日
トピーカ・スクールベン・ラーナー,川野太郎読み始めた - 2026年1月6日
PRIZE-プライズー村山由佳読み終わった - 2026年1月3日
- 2026年1月3日
- 2026年1月3日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わった - 2025年12月27日
社会科学の道具箱: 合理的選択理論入門ヤン・エルスター,海野道郎気になる - 2025年12月15日
をとめよ素晴らしき人生を得よ瀬戸夏子読み始めた - 2025年11月26日
本のなかの少女たち津島佑子買った読み始めた - 2025年11月26日
さみしくてごめん永井玲衣読み終わった「困り果てたわたしは、母の裁縫箱からほそい絹針を取り出し、素敵なぴかぴかの黒の表紙をゆっくりと、丁寧に引っ掻いた。2006という金文字の上に糸くずのような傷がつく。 襲われたのは、スマホの画面が割れてしまった時のような喪失感。でもすぐに、今後これを壊してしまわなくて済むという安堵感、そしてようやく能率手帳を使うことができるという幸福感がやってきた。幸福だった」 (p.136) 自分もノートが大切すぎて使えず、使うためにわざわざ人に落書きをしてもらったりするし、傷がついてるのを見つけたり、ペンで誤字をしたりすると、それはもうひどく安心してやっと使えるぞという気になる人間なので同志がいて嬉しかった。 - 2025年11月26日
研修生多和田葉子気になる
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