殺人現場は雲の上 (光文社文庫 ひ 6-3)

殺人現場は雲の上 (光文社文庫 ひ 6-3)
殺人現場は雲の上 (光文社文庫 ひ 6-3)
東野圭吾
光文社
1992年8月1日
5件の記録
  • うどみ
    うどみ
    @ud0mi
    2026年4月8日
    ポップで明るくコミカルなゆるめミステリー短編集でした! エー子とビー子の凹凸コンビがほんわかする笑 ビー子の明朗さは天性のもの。ビー子のおかげでずっと、物語全体の雰囲気が明るかった〜。ビー子がいなくちゃ、暗くできそうな事件が数個あったので… 特に『マボロシの乗客』って話は、終わり方がイーリスアウトすぎて…笑笑 今まで読んでた東野圭吾先生の作品は、どれも余韻を感じるものだったので、こんな感じのものは逆に新鮮。『幻夜』の後に読み始めたので、このぐらい軽いやつが箸休めみたいにもなって、楽しめました。次は何読もうかな〜〜
  • 「東野圭吾公式ガイド」p30 12/96
  • kana.hon
    kana.hon
    @kana_i
    2025年3月20日
  • はれあめ
    はれあめ
    @hareqme
    2025年3月13日
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