職業としての政治

職業としての政治
職業としての政治
マックス・ヴェーバー
脇圭平
岩波書店
2020年9月17日
15件の記録
  • Alpeeeee
    Alpeeeee
    @casanova_limit
    2026年6月20日
  • うーーん難しい だけどだんだん近代的な話になってきて政党とか腐敗が現在と重なるところも出てきた
  • hikaru_tani
    hikaru_tani
    @hikaru_tani
    2026年6月13日
    死の前年に学生たちの前でこの講演を行なったウェーバーに感動する。 信条倫理と責任倫理との対立の問題は、政治に限らず日常においても常について回る。 決して政治の表舞台には姿を見せないが、陰で政党をコントロールしているフィクサーの存在ついて考えさせられた。
  • 1日1ページって思って読んでるけど、章が無いから読みづらい💦
  • 討論会開催できなかったーーー この本に書いてあることのおかげで、だいぶ察することができたように思う
  • あんまり自分に関係ないって思ってたけど、必要にかられて読み始めました🐸
  • まめ
    まめ
    @mameg229
    2026年3月10日
  • らいおん
    @ocmlion29
    2025年12月30日
  • 本好き
    本好き
    @yomu_01
    2025年9月14日
  • lily
    lily
    @lily_bookandcoffee
    2025年7月18日
    政治倫理には「信条倫理」=「正しい」過程に責任を負う、「責任倫理」=「正しい」結果に責任を負うがある ヴェーバーは基本は責任倫理を持ち、しかしなんらかの一線の手前で踏みとどまる信条倫理も持ち合わせた成熟した人間こそ、「政治への天職」を持つと言う 「自分が世間に対して捧げようとするものに比べて、現実の世の中が自分の立場からみてどんなに愚かであり卑俗であっても、断じて挫けない人間。どんな事態に直面しても『それにもかかわらず!』と言い切る自肩のある人間。そういう人間だけが政治への「天職」を持つ。」
  • „資産家の場合には、自分の生活の経済的「安全」に対する配慮が一意識的・無意識的にー生活全体の方向を決める主眼点となっている。 政治における一途で無条件的な理想主義は、無資産のゆえにその社会の経済秩序の維持〔に利害関心をもつサークル]の外に立った階層にだけ、とはいえないまでも、少なくとも主としてこの階層にみられる。“
    職業としての政治
  • ハンク
    ハンク
    @lardenkaizer
    2025年6月27日
    積読中。都議選を終えて気になりだした。
  • ぼっけ
    ぼっけ
    @bokeh
    2025年3月13日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved