いえ

14件の記録
  • 春巻き
    @harumaki2026
    2026年2月17日
  • るる
    るる
    @ruru__
    2026年2月9日
    「ひと」「まち」に続くシリーズ第三弾ということで凄く楽しみにしてました。 やっぱり良かったです☺︎ 小野寺さんが描く人間描写が凄くリアルで本当に皆がそれぞれの場所で住んでいるのではないかと、行ったら会えるのではないかと思うくらいです。 被害者と加害者。 兄と妹。 親。 友達。 改めて、人は人に生かされてるのだと 1人では生きていけないのだと思いました。 今回、「ひと」「まち」に出てきた場所とか人が登場してて、おおっ!となりました。笑 「ひと」は「まち」で「いえ」に住む。 素敵でした。 〜 𖤐˒˒
  • 直線
    直線
    @hrv8k
    2026年1月25日
    「ひと」は読んだものの、「まち」は未読である。たまたま書店で手に取り読み始めた。ごく平凡な青年の平凡さが良い。親友の起こした事故に関して自分の取るべきスタンスへの迷いが描かれているが、その平凡さ故に、善人過ぎない思考が身近なものに感じられた。主人公の意識下で、登場人物が悉くプロフィール付きのフルネームで説明されるのが少し面白かった。
  • かな
    かな
    @kana__1218
    2026年1月6日
  • 好きなんだよなあ。小野寺史宜。 小野寺作品の好きなところは、日常生活と地続きであるところなんだよな。 今回も、人との間で上とか下とか考えちゃうこと、相手に対して思ってることは、言わなくても伝わっちゃうんだよなってこと。そういうことを傑たちのリアルな生活を通じて勝手に受け取っていく。 自分の親友が妹の彼氏になって、そいつが運転する車で事故に遭ってしまい、妹に障がいが残ってしまったら。もっと重く描くこともできるだろう設定で、決してそうは書かない。人生はドラマチックなことばかりではないから。 そして小野寺作品は出版社の垣根も越えて、別作品の登場人物が出てくる。 ゲスト出演ではなくて、その存在や登場に意味があるからこそ、舞台である東京に、みんなが本当に住んでいる気がする。 好きすぎるが故に、読むと心が動いちゃうことがわかっていて億劫になって手が出せない。そんなこんなでまだまだ読んでいない作品がたくさんあることが、贅沢な楽しみである。
  • みつぼし
    @hifumigoto
    2025年9月17日
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2025年8月3日
  • yoshino
    yoshino
    @non_yoshino
    2025年6月14日
  • 7
    7
    @hi_na
    2025年6月12日
  • こう
    こう
    @kousty
    2025年4月23日
  • こう
    こう
    @kousty
    2025年4月10日
  • saaaa!
    @saaa__
    2025年3月21日
  • りり
    @riri_0214
    2025年3月6日
    泣ける 主人公はちょっと性格悪いけど、気持ちはわかる 合わないと思ってる人も、話せば分かり合えたりするんだよなぁって 話すことの大切さを感じる本
  • miyaco
    miyaco
    @ppcham33
    1900年1月1日
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